世界中のランナーのバイブル、日本でも大学駅伝部の新入生がまず最初に手に取る書とも言われるサーアー・リディアード著『ランニング・バイブル』。ニュージーランド人の著者は「ジョギングの生みの親」とも言われています(2004年、死去)。

 その伝説のリディアード氏に師事し、バルセロナ五輪銅メダリストのロレイン・モラー氏と「リディアード・ファウンデーション」を設立した橋爪伸也氏(日立陸上部の元コーチ)によるランニング・クリニックが、6月の10・11日(土日)、東京都中央区日本橋浜町のスポーツセンターで開催されます。現在は米国在住の橋爪氏はリディアード法トレーニングの普及に努めています。

申し込みほか詳細は下記まで。

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