こちらテニマガ編集部、に、サンタクロース…ならぬ
亜細亜大学の堀内監督がでっかいケーキを持ってやって来てくれました。
これを見てくださいっ!

画像1: 突然の来訪者にびっくり!

↑「一語<イチゴ>が大切だものね
  だからイチゴのケーキ」(by堀内監督)
  うまいっ

「600号を早く見たかったんだよねー」なんて言葉もうれしいですが、
こういう気配りに泣かされます。編集部一同、大感激でした。
本当にありがとうございました!

このケーキは亜大の取材があるとき、いつもおじゃま(長居)する
あきる野はカフェド・リュミエールのもの。
マスターへ、素敵なケーキを本当にありがとうございました!

テニマガ編集部があるフロアには、ほかに、
ソフトテニスマガジン、バドミントンマガジン、スイミングマガジン、
ラグビーマガジン、コーチングクリニックの編集部があり、
全部で6誌の(体力ある)専門誌編集部がぺろりと平らげました。
みんな大喜びでした。

    ↓サンタクロースならぬ堀内監督はマッキー編集長と懐かし話。
     「うわあ、懐かしいなあ。これこれ、知ってる知ってる…」(by堀内監督)
     「ちょっと、俺ってこんなに太ってる?」(byマッキー編集長)
     「そのまんまです」(by平部員)

画像2: 突然の来訪者にびっくり!

テニスマガジン600号は明日、全国の書店にて発売です。
過去37年間(創刊1970年)の歴史を大事に、
これからの10年間、未来も見据えて、
過去、現在、未来と「テニス」を通じて歴史をつむいでいこうと
気持ちをこめて作りました。どうぞお楽しみに!
これからもテニスマガジンをよろしくお願いいたします!

(編集部一同)

小ネタ…
車で編集部にいらした堀内監督をお見送りする際、ナンバープレートを見て

画像3: 突然の来訪者にびっくり!

編集部「あっ! この数字って、ひょっとして選びました?」
堀内「そうそう。7-6 7-6と迷ったんだけどね、
    テニス選手はだいたい6-0 6-0を選ぶんだよ」
編集部「ほおーっ」

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