こちらテニマガ編集部、あの日の韓国料理、おいしかったですよ。
「俺って、食事外したことないだろ。センスあるだろ」とマッキー編集長。
「おいしい!美味しい!」と平部員一同。
その3時間後。ひとり4000円。しっかり割り勘でした。
ちなみに3000円しか持っていなかった編集長は、
平部員から1000円借金したのでした…。

さて、600号が完成し、あの殺伐とした日常から解放され、
あれもやりたい!これもやりたい!と駆られ…
気になっていたグラフとアガシのルイ・ヴィトン広告をチェックしました。
みなさんはご覧になりましたか? 

メーキングビデオのほか、ニューヨークを旅するふたりの会話、
アガシ引退後の日常がたっぷり感じられます。
プレーヤーを引退したあとで過ごすニューヨークは
これまでとまるで違う感覚を彼に、ふたりに、家族にくれるそうです…
こりゃ必見! 


(編集部)

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