『ボクシング・マガジン7月号』、明日15日(木)発売!※一部地域を除きます
 巻頭大特集はもちろん、5月20日、21日に有明コロシアム&武田テバオーシャンアリーナで行われた世界タイトルマッチ6試合!

 宮崎正博(村田諒太=帝拳、井上尚弥=大橋)、藤木邦昭・編集長(比嘉大吾=白井・具志堅スポーツ)、船橋真二郎氏(拳四朗=BMB)、本間暁(田中恒成=畑中、八重樫東=大橋)。編集部&ライター4名による、渾身の試合レポートをぜひご覧ください。

 また、“FOCUS”と題し、森合正範氏(東京新聞)による「やるせない判定よ。あしたの輝きを導け」、増田茂氏の「敗れざる者たちの5月20日。」、宮崎正博の「井上尚弥がついに本場アメリカに進出!」で、別角度の視点から各々の試合を分析。試合の余韻にさらなる厚みを加えてくれます。

 人気連載『ピュージリストの背骨』は、名門ヨネクラジム最後の戦士、溜田剛士。加茂佳子さんが彼の深部に迫っています。

 短期集中連載『長谷川穂積が選ぶベスト6試合』。今回のVol.5は、彼が世界へと飛翔していく以前の、「若い穂積をかたどった3つの大切な戦い」。必見です。

画像: 『ボクシング・マガジン7月号』 好評発売中!

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