デ杯「日本×ルーマニア」戦、日本の2勝1敗で迎えた最終日、
鈴木選手、添田選手が、ともに死闘の末、敗れました。

鈴木 7-6、7-6、1-6、4-6、4-6 パベル
添田 3-6、7-5、6-7、6-7     ハネスク

ワールドグループ入りに手をかけはしたが、
手にすることはできなかったという感じです。

詳細は次号600号にて。とり急ぎ、その瞬間の写真を!明暗くっきり…。

画像1: 悲願ならず
画像2: 悲願ならず

(テニスマガジン編集長・マッキーのぐうたらDIARY)

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