画像: 記念すべき単独表紙初登場の比嘉

記念すべき単独表紙初登場の比嘉

『ボクシング・マガジン8月号』は7月15日(土)発売!(※一部地域は17日発売)
 定価980円。

 表紙を飾るのは、5月にWBC世界フライ級王座を獲得した比嘉大吾(白井・具志堅スポーツ)
。記念すべき、初の表紙ピン登場です。

 比嘉チャンピオンは、人気お笑いトリオ、ロバートの山本博さんによる不定期連載『プライベート・ラウンド』にも登場。さきの世界タイトルマッチの舞台裏など爆笑トークを満載しています。

 プレビューは、具志堅用高の持つ国内世界王座防衛記録V13に挑む山中慎介(帝拳)、V6に臨む田口良一(ワタナベ)、比嘉に続くニュースター誕生を期す京口紘人(ワタナベ)。

 いよいよ本場・アメリカに進出する“モンスター”井上尚弥(大橋)、再び動き出した村田諒太(帝拳)ももちろん登場。そして、いよいよあと2ヵ月に迫った“GGG”ゲンナディ・ゴロフキン(カザフスタン)vs.サウル・“カネロ”・アルバレス(メキシコ)の続報も。

 人気連載は、『長谷川穂積が選ぶベスト6試合』の最終回。ついにあのウーゴ・ルイス(メキシコ)戦があらためて語られます。そして『ピュージリストの背骨』では、日本ライト級11位の柳達也(伴流)という“渋い!?”人選。

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