新日本「G1 CLIMAX 27」
★7月20日(木)東京・後楽園ホール(観衆1741人=超満員札止め)

①20分1本勝負
ザック・セイバーJr&○エル・デスペラード(10分20秒、体固め)飯伏幸太&川人拓来●
※ピンチェ・ロコ あり
②20分1本勝負
真壁刀義&永田裕志&○タイガーマスク(8分51秒、飛びつき回転十字架固め)後藤洋央紀&石井智宏&外道●
③20分1本勝負
○バッドラック・ファレ&チェーズ・オーエンズ(8分29秒、片エビ固め)棚橋弘至&デビッド・フィンレー●
※グラネード
④20分1本勝負
内藤哲也&○BUSHI(8分34秒、エビ固め)YOSHI-HASHI&邪道●
※クロス・フェース・オブ・JADOを切り返して

小島が黒星発進も天山は全力サポート宣言
⑤Bブロック公式戦(30分1本勝負)
○ジュース・ロビンソン<1勝=2点>(11分48秒、片エビ固め)小島聡●<1敗=0点>
※パルプフリクション

小島のセコンドには昨年、出場権の譲渡を受けた天山。「全力でサポートしたい」と誓った

⑥Bブロック公式戦(30分1本勝負)
○タマ・トンガ<1勝=2点>(13分46秒、片エビ固め)マイケル・エルガン●<1敗=0点>
※雪崩式ガンスタン

白熱のLIJ対決はSANADAに軍配
⑦Bブロック公式戦(30分1本勝負)
○SANADA<1勝=2点>(15分48秒、体固め)EVIL●<1敗=0点>
※ラウンディング・ボディープレス

大いに会場を沸かせたロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン対決

CHAOS対決に“急所の雨”
⑧Bブロック公式戦(30分1本勝負)
○オカダ・カズチカ<1勝=2点>(10分31秒、レッドインク)矢野通●<1敗=0点>

急所攻撃が乱れ飛んだCHAOS対決。オカダは「ケニー・オメガ戦よりもキツかったかも」

オメガが鈴木との初シングル制す
⑨Bブロック公式戦(30分1本勝負)
○ケニー・オメガ<1勝=2点>(21分24秒、片エビ固め)鈴木みのる●<1敗=0点>
※片翼の天使

IWGP USヘビーとNEVER無差別級の王者対決を制したオメガ。試合後に「ウェルカム・トゥ・G1」とマイク

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