7月30日から8月1日までの3日間、「夏の小学生日本一」を決める全日本小学生大会が、男女ともに行われました。

 女子は千葉県浦安市、男子は三重県熊野市でそれぞれ開催され、全国各地の代表チームが、日ごろの練習の成果を競い合いました。

 その結果、女子はオールあきる野女子(東京)が、男子は八幡ドリームス(兵庫)が、ともにうれしい初優勝。両チームともにエースの力投が光りました。

 惜しくも決勝で敗れましたが、女子はホワイトビッキーズ(京都)、男子は亀岳ベアーズ(長崎)が、準優勝に輝きました。優勝チームに負けず劣らず、高いレベルのプレーを見せてくれました。

 大会の模様は、ソフトボール・マガジン10月号(8月24日発売)でお伝えします。お楽しみに!

画像: 女子日本一となったオールあきる野女子。堅守が見事でした

女子日本一となったオールあきる野女子。堅守が見事でした

画像1: 「夏の小学生日本一」
女子はオールあきる野女子、
男子は八幡ドリームス
画像: 男子日本一となった八幡ドリームス。気持ちの強さで勝利をつかみました

男子日本一となった八幡ドリームス。気持ちの強さで勝利をつかみました

画像2: 「夏の小学生日本一」
女子はオールあきる野女子、
男子は八幡ドリームス

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