スイミング・マガジン12月号が11月10日(金)に発売となりました。

 巻頭ダブル企画では萩野公介選手(ブリヂストン)にご登場いただきました。インタビューではこの2年、右肘に悩まされながらも戦ってきた胸の内から、世界の男子個人メドレーの現状、自身が目指すべきものまで、萩野選手の今の思いを大いに語っていただいています。

画像: 「皆読んでね」とは言ってませんが(笑)、バケットターン撮影時にはいろいろポーズをとってもらいました。

「皆読んでね」とは言ってませんが(笑)、バケットターン撮影時にはいろいろポーズをとってもらいました。

 さらに、技術特集では、選手間でも評価の高かったバケットターン(個人メドレーにおける背泳ぎ→平泳ぎへ移行する際のターン)を本人による実演&解説していただきました。

 五輪王者の世界をたっぷり堪能してください。

 また、日本の長距離トップ選手を指導するコーチの方々による「My 長距離論」、2018年の代表チーム強化方針と代表選考について、平井伯昌・競泳委員長にその方針をうかがっています。

「テクニカル・フォーカス」は世界選手権男子200m平泳ぎで、日本勢を抑え、世界の頂点に立ったアントン・チェプコフ(ロシア)を分析。毎年恒例の2017年長水路日本ランキングTop50も掲載しています。

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