12月6日(水)から9日(土)まで東京・品川プリンスホテルボウリングセンターで開催された『第40回 JLBCクイーンズオープンプリンスカップ』は、松尾星伽(49期)が初優勝を飾りました。
今大会にはプロ156、アマ選抜通過者113名とシードアマ3名の計272名が出場。96名が2Gマッチの決勝トーナメントに選出され、勝ち上がった4名(鶴井亜南、岸田有加、大嶋有香、松尾星伽)によって準決勝シュートアウトを行い、最後は鶴井、松尾が決勝1Gマッチで優勝を争いました。
試合は松尾がターキースタート。鶴井も2フレからの5連発で主導権を握ったかに見えましたが、松尾が5フレからオールウェイ。278のビッグゲームで244の鶴井を下しました。
翌日の12月10日は24歳の誕生日という松尾。大きなプレゼントを手にしました。

画像1: 第40回 JLBCクイーンズオープンプリンスカップ
画像2: 第40回 JLBCクイーンズオープンプリンスカップ
画像3: 第40回 JLBCクイーンズオープンプリンスカップ

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