8月2日(木)、日本では20年ぶりの開催となる『世界女子ソフトボール選手権』が開幕します。ソフトボール・マガジンWEBでは、開幕までのカウントダウンも兼ねて、代表選手17名を1日1選手ずつ紹介していきます。

※8月に世界選手権を控える女子日本代表
写真◎川口洋邦/ソフトボール・マガジン

洲鎌夏子(豊田自動織機/内野手)

身体能力の高い内野手。昨年は宇津木麗華監督の指導の下で打撃フォームを改造し、打力アップに成功した。各種国際大会では日本代表の主軸打者として活躍。一塁の守備も定着してきた。

画像: 打力アップを図り、一塁の守備も定着してきた洲鎌 写真◎川口洋邦/ソフトボール・マガジン

打力アップを図り、一塁の守備も定着してきた洲鎌
写真◎川口洋邦/ソフトボール・マガジン

【プロフィール】(1)内野手(2)豊田自動織機(3)1989.8.4生(4)右投右打(5)159cm59kg(6)沖縄(7)知念高-環太平洋大(8)16世

【プロフィールの見方】(1)守備位置(2)所属チーム(3)生年月日(4)投打(5)身長体重(6)出身地(7)出身校(8)主な日本代表歴[オ=オリンピック、世=世界選手権、Jr=世界ジュニア選手権]

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