石本がトップで折り返す

トリオと6人チーム戦の個人成績上位16名(1カ国2名まで)による総当たり戦(勝=10ポイント加算)、マスターズの前半8ゲームが行われました。
日本からは男子・安里秀策、宮澤拓哉、女子は石本美来、佐藤悠里の4選手が出場しています。
好調なのは石本で1ゲーム目から7連勝。2位とは25ピン差のトップで前半を折り返しました。
佐藤も119ポイント差の7位と良い位置に付けています。
宮澤はトップと52差の7位、安里選手は75ポイント差の8位で明日の最終日に臨みます。

画像: 前半を上位で折り返した女子トップ3。左から2位LEE YEONJI(韓国)、石本、3位・YEO RUOQI,JOEY(シンガポール) 写真:ABF

前半を上位で折り返した女子トップ3。左から2位LEE YEONJI(韓国)、石本、3位・YEO RUOQI,JOEY(シンガポール) 写真:ABF

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