画像: 村井チェアマン自ら登壇し「ウイイレを通じてサッカーがもっと身近な存在になってほしい」と語った

村井チェアマン自ら登壇し「ウイイレを通じてサッカーがもっと身近な存在になってほしい」と語った

9月20日から開催されている東京ゲームショウ2018内で行なわれた株式会社コナミデジタルエンタテインメントのイベントで、モバイルゲーム『ウイニングイレブン 2019』の大型アップデートが12月に実施されることが発表された。

Jリーグファンにとって一番のトピックは、そのアップデートの際に、Jリーグが新たに搭載されることが決まったことだろう。

このイベントに登壇したJリーグの村井満チェアマンは「ウイニングイレブンはサッカーを盛り上げるための大事なパートナー。特にこの作品はモバイルなのでサッカーが皆さんの生活により身近になることを期待しています」と語った。またJリーグ公認のeスポーツ選手権の開催も予定していることに触れ、「eスポーツで年齢、性別、国籍など関係なく、様々な垣根を越えて交流し、楽しむことができる機会になるだろう」と話した。

画像: J1の18チームのみならずJ2の22チームも搭載

J1の18チームのみならずJ2の22チームも搭載

今回発表された詳しい内容は、下記、モバイルゲーム『ウイニングイレブン 2019』公式サイトで確認しよう。

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