スイミング・マガジン11月号が10月11日(木)に発売となりました。

 巻頭特集はこの夏、欧州選手権の男子100m平泳ぎで世界新を出したアダム・ピーティ(英国)をはじめ、東京でのパンパシフィック選手権で活躍した女子背泳ぎのキャスリーン・ベイカー(米国)やカイリー・マス(カナダ)らにスポットを当て、お馴染みの野口智博氏に解説いただいています。

 トップ選手がどんな泳ぎをしているのか? 自分はどのような泳ぎなのかを考えながら読むと、真似できないこと、真似できることも見えてくると思います。

 大会レポートは、福井国体にインカレほか、ジュニアパンパシフィック選手権総括、飛込、アーティスティックスイミング、水球の夏の大会を一挙に振り返る内容でお届け。

 この時期恒例の日水連指定大会の日本Top 10&各学年Top 5も収録しています。

↑このアマゾン内の告知では表紙写真は先月号のものになっていますが、クリックすると記事最初の表1の写真で、11月号として認識されています。

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