※写真上=復活を期す稀勢の里。序盤の勝負浴衣は、「手の合う」德勝龍でした
写真:月刊相撲

 秋場所は、進退を懸けた稀勢の里に注目が集まり、白鵬の41回目の優勝で幕を閉じました。本場所中の浴衣姿は、夏、名古屋、秋場所の取組帰りに見ることができますが、東京場所では横綱・大関は地下駐車場からの出入りになるためにファンは見ることができません。ここでは、支度部屋から地下駐車場に向かう、横綱・大関の浴衣姿をお届けします。

画像: 6日目、白鵬は九重部屋の新作、アーティスト・高橋理子さんとのコラボ浴衣 写真:月刊相撲

6日目、白鵬は九重部屋の新作、アーティスト・高橋理子さんとのコラボ浴衣 
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画像: 10日目、鶴竜は鶴と竜が散りばめられた「TEAM KAKURYU」 写真:月刊相撲

10日目、鶴竜は鶴と竜が散りばめられた「TEAM KAKURYU」
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画像: 6日目に土がついた稀勢の里は、7日目から弟弟子・髙安の名入り浴衣にチェンジ 写真:月刊相撲

6日目に土がついた稀勢の里は、7日目から弟弟子・髙安の名入り浴衣にチェンジ
写真:月刊相撲

画像: 髙安は終盤、同じ二所一門の輝の浴衣で。帯にも注目です 写真:月刊相撲

髙安は終盤、同じ二所一門の輝の浴衣で。帯にも注目です
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 いよいよ明日から九州場所。どのような展開、ドラマが待ち受けているでしょうか。
 気の早い話ですが、来年初場所、春場所を経ての浴衣百景も楽しみに待ちましょう。

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