アジア選手権から世界選手権へ--。
巻頭特集は、ドーハの地で活躍が期待される山縣亮太選手(セイコー)、橋岡優輝選手(日大3年)、新谷仁美選手(NTTC)のインタビューを掲載。

画像: 今年度はドーハ世界選手権に出場し、9秒台を出すことを目標に置く山縣選手(写真/大賀章好・陸上競技マガジン)

今年度はドーハ世界選手権に出場し、9秒台を出すことを目標に置く山縣選手(写真/大賀章好・陸上競技マガジン)

画像: アメリカ合宿を経て、8m25の走幅跳日本記録の更新、それ以上を狙う橋岡選手(写真/矢野寿明・陸上競技マガジン)

アメリカ合宿を経て、8m25の走幅跳日本記録の更新、それ以上を狙う橋岡選手(写真/矢野寿明・陸上競技マガジン)

画像: 昨年度、現役復帰を果たした新谷選手。結果を残すことへの思いは変わらない(写真/矢野寿明・陸上競技マガジン)

昨年度、現役復帰を果たした新谷選手。結果を残すことへの思いは変わらない(写真/矢野寿明・陸上競技マガジン)

沖縄インターハイへ向けた都道府県大会まであとわずか。
今号では自己記録更新を狙う、すべてのアスリートを強力企画でサポートします。
棒高跳日本記録保持者である澤野大地選手(富士通)による目標の立て方、メンタル的なアプローチによる記録を伸ばすための10のポイント、恒例の全国合宿の模様もお届けします。
そのほか、都道府県大会突破ボーダー予想、新年度高校50傑などデータも充実。

目標達成のためには、計画立てて考えることが大切と説く澤野選手(写真/陸上競技マガジン)

注目チームリポートは、昨年度のインターハイ女子4×100mRを制した立命館慶祥高。シーズン中のウォーミングアップ、股関節回りのサーキットなどのメニューを紹介します。

画像: 3月には系列校の立命大で合宿を行った立命館慶祥高(写真/松村真行・陸上競技マガジン)

3月には系列校の立命大で合宿を行った立命館慶祥高(写真/松村真行・陸上競技マガジン)

別冊付録には、2019年度の公認競技会が完全網羅された全国陸上競技カレンダー。
陸上競技マガジン5月号は、通常月より2日早い、本日4月12日発売です。

This article is a sponsored article by
''.