8月20日から25日までの6日間、ハンガリー・ブダペストで開催される第7回世界ジュニア選手権の日本代表選手も発表されている。

 今回は日本選手権で日本水泳連盟が定めるジュニアエリートA標準を突破した選手が対象となっており、計5名が選出。もうひとつの選考会となるジャパンオープン2019(5月30日~6月2日/東京辰巳国際水泳場)の結果により、増える可能性もある。

第7回世界ジュニア選手権代表選手(4月12日発表分)

■男子
[平泳ぎ]
佐藤 翔馬(慶應義塾大1年/東京SC)
荒井 悠太(アクラブ稲城/八王子高3年)
[バタフライ]
本多  灯(アリーナつきみ野SC/日本大藤沢高3年)

■女子
[自由形]
池本 凪沙(コパンSC宇治/近畿大附高2年)
難波 実夢(ニッシンSSマコト/天理高2年)

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