毎週水曜発売(一部地域はことなります)の週刊プロレスの内容、見どころを発売一日前の火曜に紹介します。

今週号の表紙は全日本後楽園でおこなわれた令和最初の三冠戦、王者・宮原健斗vs挑戦者・石川修司です。「最高vs最強」のタイトルマッチを巻頭カラーで詳報するほか、同大会で開催された世界ジュニア、アジアタッグもリポート。

ラストマッチまで残り約1カ月となった長州力がFREEDOMS宮古島大会へ参戦。試合リポートはもちろん、宮古の海をバックにした特写インタビューで現在の心境を聞いています。また、ラストマッチまでの「カウントダウン企画」として、長州最後の試合を出場する5選手に思いを聞く短期集中連載をスタート。第1回は真壁刀義。かつてつき人を務めていた真壁はどんな思いで、長州のラストマッチの相手をするのか!?

中カラーではアイスリボンの三冠王者・雪妃真矢のセクシー特写を企画。クールな美女レスラーが色の異なる3本のベルトを使って撮影に挑んだ姿は、リング上とはまた違う魅力にあふれていて必見です。

ドラゴンゲート香港遠征を追跡。「キング・オブ・ゲート」のリーグ戦ほか、地元凱旋となったジェイソン・リーのデビュー10周年記念試合を中心に詳報。

そのほか新日本は「スーパージュニア」序盤3大会、NOAH前橋、DDT後楽園、大日本・新木場&高松、スターダム後楽園、仙女・新木場などをリポート。水曜日発売(一部地域は発売日は異なります)。

全日本5・20後楽園~三冠ヘビー戦◎宮原健斗vs石川修司「主役兼脇役の令和スター」

「宮原一強」

全日本プロレスの現状を指して石川修司が言った言葉だ。

三冠ヘビー級王者としてほとんどの大会でメインを締め、今春の「チャンピオン・カーニバル」も制覇。誰がどう見ても宮原健斗の印象はズバ抜けて強いから、「一強」という表現はまったくマト外れではない。(宮尾)

詳細は5月22日(水)発売の週プロ誌面にて。週プロmobile内「週プロ早版」ではその他の掲載コンテンツも紹介しています。

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