[AD] グラブ選びをサポートできる規画
Rawlings の PRO PREFERRED

捕球スタイル別のグラブ設計

 同じポジションでも選手によって投げ方も違えば、ボールの捕り方も異なる。そこで重要になるのが、自分のプレースタイルに合ったグラブを選ぶこと。手と同じような動きをしてくれるグラブなら、使いやすいグラブ、すなわち捕球感覚と手の動作が一致するグラブに育 つ。そしてそういうグラブなら、捕球がしやすく、守備の上達にもつながる。ローリングスではそのグラブ選びをサポートするため、ポジション別グラブを一歩進め、ポジションごとに捕球スタイルの違うパターンを設計した。それがプロプリファー ドである。
 投手用では投手がグラブで投球フォームのバランスを取り、グラブがリリース時の力の入り方に影響を与えることから、包み込む投手用と握りつぶす投手用をラインナップ。内野手用ではゴロをしっかりつかむ選 手と、グラブ面に軽く当ててつかむ 選手がいることから、しっかりつかむ内野手用とポケットの広い内野手用を開発した。さらに外野手用も、フライをしっかりつかみたい選手に向いたグラブと、グラブの開閉を重視する選手向けに大きく開く外野手 用の2モデルを用意。投手、内野、外野のすべてで2つから選択できる。
 素材にはしなやかさときめの細かさ、さらには強度を兼ね備えた高級レザーである、カナディアンキップレザーを採用。また捕球面の補強にはボールの衝撃を抑えるだけでなく、捕球時に内部で自由に動き、最適なポケットの形成を実現するデュアルパームレザーを採用している。 グラブカラーには高校野球対応のキャメルカラーもある。

画像: 素材にはカナダ五大湖沿岸で生育された生後 6カ月から 2年以内の仔牛の革(キップレザー)を採用している。仔牛はケガなどによるキズも少ないため、その革は高級。しなやかさとキメの細かさ、強度を兼ね備える。

素材にはカナダ五大湖沿岸で生育された生後 6カ月から 2年以内の仔牛の革(キップレザー)を採用している。仔牛はケガなどによるキズも少ないため、その革は高級。しなやかさとキメの細かさ、強度を兼ね備える。

画像: 捕球面の補強レザーとしてデュアルパームを採用。ボールの衝撃を抑えつつ、最適なポケットを形成する。さらに このレザー自体にもポケット別カットポイントを加えており、より自然にボールをつかめるようにしている。

捕球面の補強レザーとしてデュアルパームを採用。ボールの衝撃を抑えつつ、最適なポケットを形成する。さらに このレザー自体にもポケット別カットポイントを加えており、より自然にボールをつかめるようにしている。

¥52,000(税別)
ローリングスジャパンLLC TEL:0120-996-751
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