2017年 2月16日発売
BBM1640052
A4変判 上製・32頁
定価 本体2,800円+税
ISBN:978-4-583-11008-0 C837

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Contents

歯と運動の関係って?
学校図書館、公共図書館におススメ!
体の器官とスポーツ・運動との
関係をわかりやすく解説

このシリーズでは、運動やスポーツをするときに大きな役割を果たしていながら、たぶんあまり意識されていない体の器官(脳・歯・目)について紹介します。文章はルビ入りで、主に小学生から中学生までが勉強できる内容です。
第1弾は「脳」、第2弾「歯」、第3弾「目」の3テーマでお届けります。

【CONTENTS】
Part[1]歯のはたらき
・歯の役割は?
・そもそも歯って、どんなもの?
・歯並び・かみあわせがいいと?悪いと?
・歯にかかる力はどのくらい?
・「かむ」ことと脳の関係
Part[2]歯とスポーツ
・歯をくいしばると力が出る?
・スポーツ選手は歯がいい?
・スポーツ中は口・歯のケガが多い!
・マウスガードってなに?
・マウスガードのつくり方
Part[3]歯を守る・きたえる
・歯をじょうぶにするには?
・かむ力をきたえるには?
・歯の病気を知る
・歯の病気を予防する
・正しい歯のみがき方

【プロフィール】
泰羅雅登(たいら・まさと)
1954年、三重県生まれ。専門は神経生理学、歯学博士。東京医科歯科大学歯学部卒業・同大学院博士課程修了。現在、同大学院歯学総合研究科認知神経生物学分野教授。著書に「脳を鍛えて頭を良くする」(ライオン社)、「読み聞かせは心の脳に届く」(くもん出版)ほか。日本テレビの「世界一受けたい授業」にも出演している。


A4変判 上製・32頁 定価(本体2,800円+税)
ISBN978-4-583-11008-0 C8375

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