東京五輪は2,021年に延期されることになったが、日本代表は6人が決定している。15日発売のボクシング・マガジンでは、早くも臨戦態勢に入った日本チームの紹介と、アジア予選での日本選手の戦いぶりを特集した。
上写真=早い身のこなしからヒットを重ねて代表の座を勝ち取った並木(左)
ヨルダンで行われたアジア予選で出場権を勝ち取ったのは並木月海(自衛隊体育学校=女子フライ級)、入江聖奈(日本体育大学=女子フェザー級)、岡澤セオン(鹿児島県体育協会=男子ウェルター級)。このほか、日本ボクシング連盟は代表に田中亮明(中京学院大学中京高校教員=男子フライ級)、成松大介(自衛隊体育学校=男子ライト級)、森脇唯人(自衛隊体育学校=男子ミドル級)を開催国枠で選出した。並木、入江、岡澤の3選手を中心に、これまでの歩みと決意をお伝えする。
写真◎善理俊哉
2026-09-24
【相撲編集部が選ぶ秋場所12日目の一番】自信も完全回復? 立ち合いで作った余裕で熱海富士の突進かわし、大の里がVへ前進
2026-09-25
東京女子10・3大田区でプリンセスタッグに挑戦する“春雷烈火!!プリズムグリード”愛野ユキ&風城ハルが語るタッグ愛と特撮愛【週刊プロレス】
2026-09-23
【NFL】ラムズ、本拠地で復調、ジャイアンツを一蹴 Week2 マンデーナイトゲーム
2026-09-25
崩壊寸前の日本プロレスが緊急帰国させた「ヤングエース」高千穂明久【プロレス史あの日、あの時1972年9月16日/週刊プロレス】
2026-09-20
【アメフト】キッキングとディフェンスとランが勝敗を決めた第6節 Xリーグ プレミア
2024-04-01
ベースボール・マガジン社の人工芝一覧、導入実績、問い合わせ先 [ベーマガターフ]
2026-09-24
【相撲編集部が選ぶ秋場所12日目の一番】自信も完全回復? 立ち合いで作った余裕で熱海富士の突進かわし、大の里がVへ前進
2026-09-25
東京女子10・3大田区でプリンセスタッグに挑戦する“春雷烈火!!プリズムグリード”愛野ユキ&風城ハルが語るタッグ愛と特撮愛【週刊プロレス】
2026-09-23
【NFL】ラムズ、本拠地で復調、ジャイアンツを一蹴 Week2 マンデーナイトゲーム
2026-09-25
崩壊寸前の日本プロレスが緊急帰国させた「ヤングエース」高千穂明久【プロレス史あの日、あの時1972年9月16日/週刊プロレス】
2026-09-20
【アメフト】キッキングとディフェンスとランが勝敗を決めた第6節 Xリーグ プレミア
2024-04-01
ベースボール・マガジン社の人工芝一覧、導入実績、問い合わせ先 [ベーマガターフ]