5月22日にラグビー界で大きなニュース。東芝ブレイブルーパスの大野均選手がオンラインで現役引退会見を行い、神戸製鋼からはダン・カーターの退団が発表されました。その勇姿を収めたカードで、彼らの偉業を讃えましょう!

最後の勇姿をカードで!
7選手には直筆サインカードも

 5月22日に、ラグビー日本代表歴代最多98キャップを誇る東芝ブレイブルーパスの大野均選手が現役引退会見を開きました。同日には神戸製鋼からダン・カーターの退団が発表されるなど、シーズン半ばでリーグ戦が中断、のちに中止となったラグビートップリーグでは、各クラブから退団・勇退選手が発表されています。

 2月発売の「BBMジャパンラグビートップリーグカード2020」には、そのうち8選手のカードが封入されています。アンドリュー・エリス、ダン・カーター(ともに神戸製鋼コベルコスティーラーズ)、マット・ギタウ(サントリーサンゴリアス)、ドウェイン・フェルミューレン(クボタスピアーズ)、ベリック・バーンズ(リコーブラックラムズ)、RG・スナイマン、レメキ ロマノ ラヴァ(ともにHonda HEAT)、そして大野均(東芝ブレイブルーパス)です(5月25日時点)。レメキ以外は海外移籍、あるいは勇退となるようです。

 また、ギタウを除く7選手には直筆サインカードの設定があり、バーンズとレメキはスペシャル直筆サインカードも! ファンのみなさんにとってはとても残念で寂しいニュースですが、大物プレーヤーのトップリーグでの最後の勇姿をぜひ手にしましょう。

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