「第10回HANDA CUP・プロボウリングマスターズ」の準決勝5Gが終了しました。
23日、予選後半5Gが行われ、通算10Gの上位36人が準決勝へ。その後、準決勝5Gを投球し、通算15Gの上位12人が決勝ラウンドロビン進出を決めました。
トップで準決勝を通過したのは坂田重徳(23期)で3466(AVG231.06)。2位には同大会で2勝を挙げている高橋延明(23期)で3409(同227.26)、3位にはディフェンディングチャンピオンの大友仁(42期)が3399(同226.6)で続いています。
12位のスコアは3284(同218.93)。
明日24日、決勝ラウンドロビンのトータルポイント上位4人が決勝ステップラダーへ進み、優勝を目指します。

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ボウリング・マガジン 2019年10月号

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