7月23日、全柔連は7月26~28日に行われるGPザグレブ大会(クロアチア)に出場予定だった飯田健太郎選手(国士舘大3年)がケガのため決場することを発表した。

※写真上=ケガのためGPザグレブを欠場することになった飯田健太郎
写真◎近代柔道

欠場理由

「右母指MP関節尺側側副靭帯損傷」約3週間の加療見込みのため。

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