毎週水曜発売(一部地域はことなります)の週刊プロレスの内容、見どころを発売一日前の火曜に紹介します。

今週号の表紙は新日本1・6大田区大会で31年の獣神伝説に幕を閉じ、引退セレモニーをおこなった獣神サンダー・ライガーです。巻頭カラーはアフタードーム企画として内藤哲也の2冠到達ドキュメント。新日本関連ではほかにも1・6大田区、「ファンタスティカマニア」開幕1・10大阪、中西学引退会見などをドーム後のさまざまな動きを網羅。

中カラーは新春恒例企画、各団体担当記者が選ぶ「イチオシ選手紹介」です。PART1は新日本、全日本、NOAH、ドラゲー、DDT、大日本、W-1、7団体の2020年期待の選手をクローズアップします。

もうひとつ新春恒例企画「年賀状MANIA2020」では編集部に届いた選手、団体からの年賀状を紹介。プロレスファンはあまり見る機会のない個性あふれるプロレスラーから年賀状をお楽しみください。

全日本は1・10名古屋、11大阪の2大会をリポート。宮原vs青柳の三冠ヘビー前哨戦を中心にアジアタッグ戦なども詳報。巻頭言では1月より就任した五十嵐聡・新副社長を直撃。前職はプロ野球・ベイスターズで企画・演出を担当してきただけに、どのような王道改革に乗り出すのか聞いています。

そのほかNOAH横浜、ドラゲー大阪&京都、DDT大阪、大日本・後楽園、W-1後楽園、みちのく矢巾、スターダム大阪&清水、アイスリボン横浜などリポート。水曜発売(一部地域は発売日は異なります)。

“アフタードーム”特別リポート ドキュメント“イッテンゴ”前日、試合中、試合後…内藤哲也の胸中に迫る「2冠に至る日々を忘れない」

ダークマッチ開始から、約5時間半が経っていた。

1・4東京ドーム。

午後4時にスターダム提供試合が始まり、5時の本戦開始から休憩を挟むことなく試合が続いていく。

メインイベントで勝利したオカダ・カズチカがコメントスペースにやって来たときには、とうに午後9時を過ぎていた。(市川)

詳細は1月15日(水)発売の週プロ誌面にて。週プロmobile内「週プロ早版」ではその他の掲載コンテンツも紹介しています。

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2019年10月1日(火)より「週刊プロレスmobileプレミアム」が始動! 従来の「週刊プロレスmobile」に加え、毎週水曜午前0時に最新の「週刊プロレス」を電子版で読むことができます。

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