毎週水曜発売(一部地域はことなります)の週刊プロレスの内容、見どころを発売一日前の火曜に紹介します。

今週号の表紙は新日本・大阪城決戦のメイン後、リングで拳を合わせた内藤哲也と高橋ヒロムです。札止め大盛況となった大阪城ビッグマッチは内藤vsKENTAのIWGP2冠戦を中心に巻頭カラーと巻末カラーで詳報。巻頭言ではハロルド・ジョージ・メイ社長に2020年の抱負やNOAHとDDTを傘下に収めたサイバー社について聞いてます。

スターダム後楽園大会は当初予定していた岩谷麻優vsSareeeの夢対決がSareeeの体調不良欠場のため中止。急きょ、マーベラスの彩羽匠が参戦し岩谷と一騎打ち。そのほかジュリア新ユニットのドンナ・デル・モンドの6人タッグ王座奪取など今回も超満員大盛況だった大会を前カラーでリポート。

中カラーは「女神たちのバレンタイン'20」。美女レスラーがバレンタインの思い出や恋愛観を語る、毎年この時期恒例企画。今年も各団体から7人の美女レスラーが登場。

ドラゴンゲート後楽園大会ではドリームゲート王者・土井成樹がKzyの挑戦を退け見事V1。ほかにも闘龍門世代が王座奪取したトライアングルゲート戦など中心に掲載。

企画ものとして毎月恒例1カ月のプロレス界の流れをまとめる「月刊プロレス」&「月刊龍魂時評」。連載「パーフェクト名鑑」には拳王が登場。そのほか全日本・新木場、NOAH横浜、アイスリボン蕨、東京女子・名古屋などリポート。水曜発売(一部地域は発売日は異なります)。

新日本2・9大阪城~IWGPヘビー級・IWGPインターコンチネンタル ダブル選手権試合◎内藤哲也vsKENTA「アンチとシンパシーの表裏一体」

「ロス・インゴベルナブレスに出会ってから、プロレスにおいて歓声もブーイングも同じようなもんだなって思うようになりました」

大会前日の調印式での内藤哲也の言葉は、自身の歩みを踏まえた上での実感が込められたものだった。

ロス・インゴベルナブレスを日本に持ち帰った当初は、会場の反応も鈍く、特に大阪を含む関西圏ではブーイングを浴びることも多かった。(市川)

詳細は2月12日(水)発売の週プロ誌面にて。週プロmobile内「週プロ早版」ではその他の掲載コンテンツも紹介しています。

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2019年10月1日(火)より「週刊プロレスmobileプレミアム」が始動! 従来の「週刊プロレスmobile」に加え、毎週水曜午前0時に最新の「週刊プロレス」を電子版で読むことができます。

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