昨年2月末に2000号を突破した週刊プロレスは今年で創刊37年となります。あらためまして日ごろのご愛読まことにありがとうございます。

 現在、世界は新型コロナウイルスの影響で暗雲立ち込める日常が続いています。プロレス界も大きな影響を受けており、どうしても暗い話題が多くなる日々。

 そんな状況下でも週刊プロレスはあえて全ページカラー化に踏み切ります。当然、いままでのモノクロ連載、レギュラーページはすべてカラーへ移行。下記の通り新連載も始まります。

 これまで以上のご愛顧のほどよろしくお願いいたします。

 2020年春、週刊プロレスは装いも新たにリスタート!

<オールカラー化は4月8日(水)発売号(No.2061/4月22日号)より>

画像: <オールカラー化は4月8日(水)発売号(No.2061/4月22日号)より>

2つの新連載スタート!

斬れ味抜群!鈴木秀樹コラム「偏屈論」

 業界イチの偏屈者と言われる鈴木秀樹が毎週プロレス界を斬るコラム。これまでもモバイルコラム、インタビューなどで評判だった鈴木節は必読!

ビジュアル重視の「週刊エロカワ」

 ビジュアル派女子プロレスラーのエロカワショットを毎週掲載。初回はシンデレラトーナメント優勝とノリにノッてるジュリア!

価格改定のお知らせ

 週刊プロレスでは4月8日(水)発売号(№2061/4月22日号)よりオールカラー化に伴い定価560円(本体509円)、特別定価580円(本体527円)と価格を改定させていただきます。読者の皆様にはご負担をおかけしてしまいますが、今後ともよりよい誌面作りを心掛けて参りますのでご了承のほどよろしくお願いいたします。


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