全国9地域で行なわれている『高円宮杯 JFA U-18サッカープリンスリーグ 2019』(10月9日から14日の間に、関東、北信越、九州の3地域で試合実施)。各地域のプリンスリーグ上位チーム(各地域の黄色帯)は、12月13日、15日に開催される『高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグ2019プレーオフ』への出場資格を獲得する。プリンスリーグ北信越は優勝チームとプレーオフ出場権の獲得チームが決まった。ここでは各地域の順位表をまとめた。

北海道

画像: 北海道

全日程が終了し、北海道コンサドーレ札幌U-18が優勝。北海道コンサドーレ札幌U-18と旭川実業高校の2チームがプレーオフ出場権を獲得した

東北

画像: 東北

全日程が終了し、青森山田高校セカンドが優勝。モンテディオ山形ユースとベガルタ仙台ユースの2チームがプレーオフ出場権を獲得した(ファーストチームがプレミアリーグに所属している青森山田高校セカンドにはプレーオフ出場権がない)

関東

画像: 関東

出場チーム数が10の関東は12月8日まで行なわれる(残り3試合<ただし、前橋育英高校と桐生第一高校は残り2試合、三菱養和SCユースと川崎フロンターレU-18は残り4試合>)

北信越

画像: 北信越

出場チーム数が10の北信越はアルビレックス新潟U-18と東京都市大学塩尻高校のみ1試合を残すが、帝京長岡高校が優勝を決めている

東海

画像: 東海

出場チーム数が10の東海は12月7日まで行なわれる(残り3試合)

関西

画像: 関西

出場チーム数が10の関西は12月7日まで行なわれる(残り3試合)

中国

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出場チーム数が10の中国は12月7日まで行なわれる(残り3試合)

四国

画像: 四国

出場チーム数が10の四国は12月7日まで行なわれる(残り3試合)

九州

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出場チーム数が10の九州は11月30日まで行なわれるが(残り2試合)、サガン鳥栖U-18が優勝を決めている

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