スイミング・マガジン2月号が好評発売中です。毎年恒例のジュニア特集号です。

 表紙と巻頭のトップジュニアインタビューは、世界選手権に出場した背泳ぎの酒井夏海選手(スウィン美園)。中学3年でリオ五輪に出場してからキャリアを積み上げた今、東京五輪に懸ける思いとは。
 好評連載の技術解説「テクニカルフォーカス」は、同年代で世界記録保持者となったリーガン・スミス(米国)の背泳ぎです。
 続くトップジュニアインタビューは、男子200mバタフライで一躍代表争いに名乗りを上げた本多灯選手(日大藤沢高)。2019年の飛躍の要因や2020シーズンの目標を語っていただきました。連載のジュニアクローズアップには男子平泳ぎの山尾隼人選手(NECGST)が登場しています。
 日本のトップジュニアを一挙に紹介する中高生トップ選手名鑑も掲載。未来の日本代表、そして同年代のトップ選手を確認しよう!

 そして昨年12月に行なわれたジュニアエリートA、ジュニアナショナル合宿のレポートも掲載。全国トップクラスの選手たちがどんな練習をしているのか、合宿ではどんなことを行なっているのか。そこには強くなるヒントが隠されているはずです。
 また、日本を代表する大学の指導者の方たちに「大きく飛躍する条件」を聞きました。どんな選手が大学以降でも飛躍するのか、中高生のときにどんなことに気をつければ良いのか、どんな練習をすればいいのかなどを語っていただきました。
 今月も強くなるヒントが盛りだくさん! ぜひご一読ください。

スイミング・マガジン 2020年2月号


This article is a sponsored article by
''.