いつもより1日早く12月13日(金)発売の陸上競技マガジン1月号は、おかげさまで創刊1000号。世界に名を刻んだ偉大なアスリートおよび100号単位で振り返る陸マガ表紙を特集。巻頭では箱根駅伝2020を完全プレビュー。東海大学に死角はないのか!? 連覇阻止を狙う有力チームは? 出場全21チーム予想オーダー、筑波大学リポート、全日本後に台頭した選手たちの情報も。福岡国際マラソン、クイーンズ駅伝、サニブラウンがプロになる理由、クレイ・アーロン竜波インタビュー、ダイヤモンドアスリート認定式&修了式、マイケル・ノーマンインタビュー、ニューイヤー駅伝展望などなど盛りだくさんの内容でお届けします。2大付録は「箱根駅伝観戦ガイド」と「全国高校駅伝観戦ガイド」。出場全チームの名鑑、箱根駅伝ガイドにはスペシャルポスターもついています!

【付録1】箱根駅伝観戦ガイド

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出場全チームの名鑑(ハーフ、10000m、5000mの自己ベスト付き)、注目選手紹介、データ集。今年もお楽しみのスペシャルポスターがついています。

【付録2】全国高校駅伝観戦ガイド

画像: 【付録2】全国高校駅伝観戦ガイド

全105チームの名鑑、仙台育英(男女)、倉敷(男子)、神村学園(女子)のチーム紹介、大会展望、70年記念大会特別企画「高校駅伝70年史」。

クレイ・アーロン竜波「勇気と感動を与えられる選手に」

画像: 撮影/大賀章好(陸上競技マガジン)

撮影/大賀章好(陸上競技マガジン)

アメリカのテキサス農工大への進学を決めたクレイ・アーロン竜波(相洋高3年)。アメリカの陸上強豪大学を選んだ理由を聞きました。入学までの経緯や、相洋高での3年間の振り返り、また「勇気や感動を与えられる選手になっていきたい」というビジョンも語ってくれました。


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