
毎週水曜発売(一部地域はことなります)の週刊プロレスの内容、見どころを発売一日前の火曜に紹介します。
今週号の表紙は新日本退団後、新たな日本のリングとして大日本を選んだマイケル・エルガンと関本大介の一戦となりました。エルガン効果でぎっちり札止めとなった後楽園大会とデスマッチ&ストロングの2大タイトルマッチがおこなわれた名古屋ビッグマッチの模様を詳報。巻頭言では登坂栄児社長にエルガン参戦の経緯と効果について聞いています。
中カラーでは先ごろ亡くなられた“ミスタープロレス”ハーリー・レイスさんを24ページのアルバム形式で大特集。プロレス人生を振り返るほか、タイガー戸口、渕正信、潮崎豪とレイスさんに時代時代で関わった日本人選手の話などでその功績を称えます。
巻頭カラーはドラゴンゲート8・24大田区ビッグマッチ。世代闘争となったドリームゲート戦、王者・Ben-Kvs挑戦者・YAMATOを中心にタッグ選手権、ウルティモ参戦などをリポートします。
新日本関連ではジョン・モクスリーにインタビュー。G1の感想をあらためて聞くとともに、今後の展望についても聞いてます。NOAHはN-1中盤戦から丸藤vs潮崎の注目リーグ戦ほかを掲載。全日本は北海道シリーズ終盤から三冠前哨戦など。
そのほかDDT後楽園、みちのく新木場、GCW新木場、スターダム大阪、アイスリボン後楽園、OZ横浜、東京女子・後楽園、ディアナ川崎などリポート。水曜発売(一部地域は発売日は異なります)。
ドラゴンゲートの年間最大のビッグマッチである7・21神戸ワールド記念ホール大会から早くも1カ月が過ぎ、年に1度しかない東京・大田区でのビッグマッチを迎えた。
Ben−KはPACを破って新ドリームゲート王者となり、これまで味わったことのない日々を過ごしてきた。当然、まだまだ倒さなければならない相手は山ほどいるし、若い力で新たな景色を見せる必要もある。
「いまこの時点で一番強いのは、PACじゃない。現世代の土井、吉野、ハルク、YAMATOでもない。このオレだ」と神戸ワールドのリングでは現世代4人の名前を出し、強さを誇示していたBen−K。そこへ早速、ベルト取りへ行動に出たのがYAMATOだった。(金子)
詳細は8月28日(水)発売の週プロ誌面にて。週プロmobile内「週プロ早版」ではその他の掲載コンテンツも紹介しています。
詳しくは以下のサイトを参照してください。
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