週刊プロレス編集部
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2026-10-10
【マリーゴールド】田中きずなが10・24両国の復帰戦に向け、父・田中稔からミノルスペシャル伝授【週刊プロレス】
10月9日、都内のマリーゴールド道場で田中きずなが父であり、プロレスラーの田中稔と公開練習し、父の代名詞ミノルスペシャルを伝授された。きずなは今年1月に左足脱臼骨折という重傷を負い、10・24両国国技...
2026-10-09
「史上最高ゲート」を逃したビンス・マクマホン(シニア)の地団太【プロレス史あの日、あの時1972年9月30日/週刊プロレス】
1972年9月30日WWWFヘビー級選手権試合◎ペドロ・モラレスvsブルーノ・サンマルチノ@ニューヨーク・シェイスタジアム 本稿のペドロ・モラレス(王者=当時30歳)対ブルーノ・サンマルチノ(挑戦者=...
2026-10-06
延髄斬りの写真が物語るアントニオ猪木“闘いの信条”「後ろから撮っても顔が見える」【週刊プロレス】
キャリアを重ねるとともにアントニオ猪木の必殺技は変わっていった。日本プロレス時代はコブラツイスト、大一番限定で繰り出すジャーマン・スープレックスや卍固め、モハメド・アリ戦を経て開発した延髄斬り、そして...
2026-10-05
阪神タイガース連覇達成でともにギランバレー症候群と闘った“名誉応援団長”空牙が復帰【週刊プロレス】
阪神タイガースが2026年セ・リーグ優勝を決めた翌10月4日、日本一早いマジックが点灯することで有名な兵庫・尼崎中央三番街商店街で“マジック0点灯式”おこなわれた。 2002年から始まった“日本一早...
2026-10-03
【マリーゴールド】桜井麻衣がマリーゴールド退団。ラストマッチは10・24両国国技館【週刊プロレス】
“リングの超貴婦人”桜井麻衣がマリーゴールド退団を発表した。10・3大阪・176BOX大会の第1試合に出場した桜井は試合後、「10月24日の両国国技館大会でマリーゴールドを退団します」とリング上でマイ...
2026-10-01
“燃える闘魂”アントニオ猪木最後の言葉は「馬鹿の一人旅」…亡くなる4日前に対面した原悦生カメラマンが明かす【週刊プロレス】
4年前の10月1日、“燃える闘魂”アントニオ猪木が亡くなった。79歳だった。1972年3月の新日本プロレス旗揚げシリーズから半世紀以上、猪木を撮り続けてきた原悦生カメラマンが9月26日、大阪市内で膨大...
2026-09-29
「棚橋弘至現役完全写真集1999.10.10⇒2026.01.04」10・12お渡し会開催&オリジナルTシャツつき特別版限定販売情報
10月10日(土)にベースボール・マガジン社より発売される「棚橋弘至現役完全写真集1999.10.10⇒2026.01.04」(税込1万1000円)。棚橋弘至のデビューから引退まで9584日を200ペ...
2026-09-25
東京女子10・3大田区でプリンセスタッグに挑戦する“春雷烈火!!プリズムグリード”愛野ユキ&風城ハルが語るタッグ愛と特撮愛【週刊プロレス】
東京女子10・3大田区に向けたインタビュー第2弾はプリンセスタッグ王座に挑戦する愛野ユキ&風城ハルの「春雷烈火!!プリズムグリード」。特撮好きの彼女たちが趣味の話全開で「vs白昼夢(辰巳リカ&渡辺未詩...
2026-09-25
崩壊寸前の日本プロレスが緊急帰国させた「ヤングエース」高千穂明久【プロレス史あの日、あの時1972年9月16日/週刊プロレス】
1972年9月16日新日本「ニュー・ゴールデン・シリーズ」開幕戦@茨城・土浦スポーツセンター/日本「第2次サマー・シリーズ」第14戦@茨城・笠間市立体育館 手元に1972年9月17日に発行された「東京...
2026-09-18
「定番相手のタイトル戦」に「マンネリ感」を感じさせないアントニオ猪木、究極の技量【プロレス史あの日、あの時1980年9月11日&25日/週刊プロレス】
1980年9月11日&25日NWFヘビー級選手権試合◎アントニオ猪木vsスタン・ハンセン@大阪府立体育会館&広島県体育館 数年前、ふと「過去に主要タイトルを懸けて最も多く対戦したのは、誰と誰だったか?...
2026-09-16
王者として覇者・鈴芽を迎え撃つ。東京女子10・3大田区でのプリプリ戦に向けて荒井優希が語る【週刊プロレス】
東京女子10・3大田区でプリンセス・オブ・プリンセス王座を懸け、シングルトーナメント「東京プリンセスカップ」で初優勝を果たした鈴芽王者として迎え撃つ荒井優希。前哨戦を重ねるいま、王者が思うこととは…?...