週刊プロレス編集部
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2026-05-26
異色の経歴で実況界に潜り込んだ清野茂樹アナが語るプロレスの魅力とは「目の前で展開されていることがすべてではない」【週刊プロレス】
プロレスの実況アナウンサーとしてパッと頭に浮かぶのは古舘伊知郎氏。ほかにも辻義就、倉持隆夫、若林健治、福澤朗、古くは清水一郎、徳光和夫、舟橋慶一、杉浦滋男各氏など、中継していた局アナが中心で担当して...
2026-05-22
“人間発電所”ブルーノ・サンマルチノがレスラー人生の一変を余儀なくされた悪夢の夜【プロレス史あの日、あの時1976年5月13日/週刊プロレス】
1976年5月13日ビンス・マクマホンがWWWF王者サンマルチノの重傷を公表@ピッツバーグ・プロビデンス・ホスピタル歴史に名前を残した偉大なレスラーズのキャリアを詳述するとき、例外なく「この負傷を機に...
2026-05-21
林下詩美が後藤智香にコウモリ吊り落としを伝授。5・23大田区へ、ゴチカ「詩美さんがマリーゴールドにいた証しを残したい」【週刊プロレス】
5月23日に旗揚げ2周年記念大会を開催する女子プロレス団体「マリーゴールド」所属のプロレスラー、後藤智香が同大会で退団する林下詩美から代名詞、コウモリ吊り落としを伝授された。ゴチカは5・23大田区でタ...
2026-05-20
退団目前の林下詩美が“最後のマリーゴールド道場”で最終調整。5・23大田区で「最後までトップの林下詩美を見せる」。ゴチカら相手に“詩美教室”開催【週刊プロレス】
5・23大田区総合体育館大会を最後にマリーゴールドを退団する林下詩美が“最後のマリーゴールド道場”を訪れ、所属ラストマッチに向けて最終調整をおこなった。「マリーゴールドで試合をするのもあと1試合、いろ...
2026-05-19
引退控える天山広吉と4代目タイガーマスクへ“盟友”金本浩二からの贈る言葉【週刊プロレス】
5月11日、天山広吉が8月15日の試合を最後に引退すると発表した。また7月7日には、4代目タイガーマスクが引退試合をおこなう。ともに1990年代にデビュー。ヘビー級とジュニアヘビー級の中心選手として...
2026-05-17
EVIL改めNARAKUとイヨ・スカイが結婚を発表【週刊プロレス】
5月17日23時30分(情報解禁)、新日本プロレスを今年1月で対戦し、WWEに戦場を移したEVIL改めNARAKUとイヨ・スカイが結婚を発表した。情報解禁前におこなわれた取材会ではまずタレントのまつき...
2026-05-16
大阪プロレスが“イベントツール見本市”に出展! マットプロレス披露で集客コンテンツとしての活用法をプレゼンテーション【週刊プロレス】
5月12、13両日、大阪・南港のATCホールで開催された「イベントツール ウエストジャパン2026」に大阪プロレスが出展した。これは企画・制作、運営、宣伝・広報、広告、装飾、遊具、キャラクター、体験...
2026-05-16
ドクターストップのSareee、苦渋の決断を明かす「100%のSareeeでリングに戻るために」。盟友・彩羽匠の説得と新鋭・山岡聖怜との約束【週刊プロレス】
“プロレス界の太陽神”Sareeeが首の負傷によるドクターストップのため、1カ月程度、欠場することを発表した。2023年春にWWEを退団し、日本復帰を果たして以来、女子プロ界の最前線に立ち、いついかな...
2026-05-15
エル・デスペラードが「ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア」に向け語っていた“意外なテーマ”“新日本ジュニアで闘うということ”“葛西純”【週刊プロレス】
恒例の新日本「ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア」が開幕した。昨年はIWGPジュニア王者として出場したエル・デスペラードだが、エントリーされた当初はベルトなし。その後、5・4福岡でIWGPジュニアタッ...
2026-05-11
2日間の連続欠場のあと、決勝戦も負傷棄権したブルーザー・ブロディの無念【プロレス史あの日、あの時1981年4月30日/週刊プロレス】
1981年4月30日インターナショナルヘビー級選手権試合◎ドリー・ファンクJr vs テリー・ファンク@松戸市運動公園体育館全日本プロレスが管理する三冠ヘビー級王座のうち、(日本)最古のタイトルは19...
2026-05-09
大日本の新世代も動き出す…浅倉幸史郎、約10カ月ぶり復帰戦を前に今後への主張「“六番勝負”をやりたい」【週刊プロレス】
大日本プロレスの若手で、ヘビー級期待のファイターとして昨年1月にデビューした浅倉幸史郎が5月10日(日)埼玉・にじ屋大会(14時試合開始、無料)で復帰する。 浅倉はアニマル浜口道場で6年間鍛え、昨年の...