週刊プロレス編集部
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2026-07-13
東京女子7・18後楽園直前インタビュー①上原わかなをIP王者として迎え撃つ鈴芽の本音と葛藤「でも私も譲れないものがある」【週刊プロレス】
東京女子の夏のビッグマッチ「SUMMER SUN PRINCESS '26」7・18後楽園に向けたインタビュー第一弾はインターナショナル・プリンセス王座の防衛戦に臨む鈴芽。挑戦者・上原わかなについて、...
2026-07-12
古舘伊知郎さんがNOAH7・18大阪特別実況!「拳王は丸藤正道の“自由奔放な空飛ぶ本丸”の外堀&内堀を埋め始めてる」【週刊プロレス】
7月12日、古舘伊知郎さんがNOAH7・18インテックス大阪でABEMA生中継の実況を務めることが決定。古舘さんは77~87年までテレビ朝日の新日本「ワールドプロレスリング」で実況を担当し、その後も9...
2026-07-12
4代目タイガーマスクがアントニオ猪木の元で開いた覆面格闘家の扉【週刊プロレス】
7月7日、4代目タイガーマスクが引退した。初代タイガーマスク(佐山聡)の直弟子として“黄金の虎”を引き継いでプロレスデビューを果たした4代目タイガーだが、その系譜もあってかアントニオ猪木にも目をかけら...
2026-07-12
松本浩代が20周年記念7・17新宿で“最強”橋本千紘と闘う理由「女子プロレスのトップ走ってんだぞ!っていうのを見せていきたい」【週刊プロレス】
『破壊する女』の異名を持つ女子プロレスラー、松本浩代が7月17日(水)東京・新宿FACEでデビュー20周年記念興行を開催する。2006年7月16日、息吹でのデビューから20年、一度も団体に所属すること...
2026-07-11
なつぽいがスターダム7・18大田区IWGP女子王座挑戦へ、Sareee&彩羽と合同練習。新兵器も開発し、「伝説を創りたいと思います!」【週刊プロレス】
女子プロレス団体「スターダム」のなつぽいが7・18 EBARA WAVEアリーナおおた(大田区総合体育館)でおこなわれるIWGP女子王座挑戦(王者・朱里)に向けて親友Sareeeと、その盟友・彩羽匠の...
2026-07-10
年末の「猪木、NWA世界初挑戦」まで「参入条件」に耐えたテレビ朝日の臥薪嘗胆【プロレス史あの日、あの時1969年7月2日/週刊プロレス】
1969年7月2日NETテレビ(現・テレビ朝日)が定期プロレス中継番組をスタート◎アントニオ猪木&吉村道明vsクルト&カール・フォン・スタイガー 去る5月27日、新日本プロレスが記者発表をおこない、そ...
2026-07-08
4代目タイガーマスクの1万1316日…もう一人の新日本プロレスV字回復の立役者【週刊プロレス】
7月7日、4代目タイガーマスクが引退した。 1995年7月15日、東京・後楽園ホールでデビューして31年間の現役生活の幕を下ろしたが、マスクマンでデビューして同じキャラクターを通したのも珍しければ、...
2026-07-07
JTO7・10後楽園(旗揚げ7周年興行)をTAKAみちのく&北上コータがPR【週刊プロレス】
JTOの旗揚げ7周年記念興行(7・10後楽園)に向け、TAKAみちのく代表と今年3月にデビューしたばかりの北上コータのインタビューを掲載。全カードは以下の通り。「JTO7周年記念大会」★7月10日(金...
2026-07-05
“こけし”本間朋晃が故郷・山形で引退を発表! 古傷の首の不調で決意【週刊プロレス】
7月4日、新日本プロレス山形大会の第1試合開始前、本間朋晃がリングに登場した。この日の対戦カードに名前がないことから、欠場のあいさつをするのかと思われたが、本間の口から飛び出したのは「引退します」の言...
2026-07-03
後世の日本マット史に「物議を醸した」超大物新人・谷津嘉章のデビュー戦【プロレス史あの日、あの時1981年6月24日/週刊プロレス】
1981年6月24日蔵前三大スーパーファイト◎アントニオ猪木&谷津嘉章vsスタン・ハンセン&アブドーラ・ザ・ブッチャー@蔵前国技館本稿のワンナイト特別興行は、5月下旬の発表段階ではアントニオ猪木とダス...
2026-07-02
NOAH“方舟御三家”清宮海斗&OZAWA&Yoshiki Inamuraが話題沸騰! 発信源は意外にもあの“制御不能なカリスマ”!?【週刊プロレス】
現在“方舟御三家”というパワーワードがプロレス界を騒がせている。“方舟”とは2000年8月5日に三沢光晴さんが旗揚げしたNOAHのこと。“御三家”とは現在のNOAHで中核を担う清宮海斗、OZAWA、Y...