
毎週水曜発売(一部地域はことなります)の週刊プロレスの内容、見どころを発売一日前の火曜に紹介します。
今週号の表紙はDDT両国大会で3度目のKO-D無差別王座戴冠を果たした竹下幸之介です。DDT今年最初のビッグマッチはメインのKO-D戦以外にも遠藤vs丸藤など注目カード目白押し。前日のマッスル両国大会とあわせてページを割いてリポートします。
「NEW JAPAN CUP」での復帰を宣言した飯伏幸太を直撃。さまざまな憶測が飛ぶ中、新日本プロレス残留をリングで宣言した真意など、気になることをインタビューで聞いてますので必読です。
一昨年5月から頚椎完全損傷のため長期欠場中の髙山善廣のもとを武藤敬司&ドン・フライがお見舞い。かつて「PRIDE」のリングで壮絶な試合をしたフライと久々の再会で髙山はなにを思ったのか!? そして髙山をやさしく包み込んだフライの気持ちは…。
マスターズ2・15後楽園大会は超満員札止めの大盛況。メインのBATTvsTEAM2000はもちろん、マスターズ最後の参戦となる長州力の対角線にセコンドながら立った前田日明はなにをしたのか!? 聖地札止めの興奮を誌面でお伝えします。
また、おかげさまで本誌は次週、創刊2000号を迎えます。それに向けての予告、重大発表もありますので注目してください。ほかにも全日本・博多、NOAH川崎、ドラゲー姫路、W-1後楽園、超花火・川崎、スターダム後楽園などをリポート。水曜日発売(一部地域は発売日は異なります)。
いまやDDTは両国を年2回おこなうのは当たり前の団体になった。両国に限らず、ビッグマッチの回数はどんどん増えている。今年もすでに11・3両国が決まっているし、7・15大田区では無料興行を決行する。
一方で、何かと“話題先行”と思われがちなDDTだが、どれだけ狂った興行をしても、団体として譲れぬポリシーのひとつが「メインはKO-D無差別級戦」。かつて毎回のようにメインを締めてきた男はHARASHIMAだったが、いまHARAに代わり、完全にエースの座をつかんだのが、竹下幸之介である。
今回は13年8月以来となる両国2連戦。初日はマッスルで、2日目が本体。新日本以外でこれだけ多くの両国大会を開催している団体はDDTだけで、昨今話題に上った“業界2位”争いにおいても、現状でトップグループに位置している。(奈良)
詳細は2月20日(水)発売の週プロ誌面にて。週プロmobile内「週プロ早版」ではその他の掲載コンテンツも紹介しています。
詳しくは以下のサイトを参照してください。
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