
週刊プロレス7月19日号(No.1911)
今週号の表紙は新日本プロレス・ロサンゼルス大会でIWGPヘビーV7に成功したオカダ・カズチカとなりました。新日本の本格アメリカ進出第1弾となるロス大会の模様は巻頭カラーで詳報。チケットソールドアウトとなり大いに盛り上がった試合はもちろん、オカダのインタビュー、ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンの特写もあり。ロス大会リポート第2弾は次号にも掲載します。
WWE日本公演6・30&7・1両国2連戦も詳報。イタミ・ヒデオ、戸澤陽、ASUKAの日本人スーパースターの凱旋試合はもちろん、フィン・ベイラー、カール・アンダーソンら新日本出身組の試合もクローズアップ。ヒデオのインタビュー、巻頭言ではASUKAについても取り上げています。
中カラーでは今年も半分が終了したということで、男子主要団体の上半期を振り返ります。担当記者による各団体のMVP、ベストバウト、5大ニュースなどで2017年上半期を総括します。
リング外で激しい争いを続けるアントニオ猪木vsIGFの泥沼闘争に新展開。IGFエースだった鈴川真一が退団表明し猪木に謝罪。対するIGFのサイモン氏は先週号の本誌猪木インタビューに反論など、急展開の模様を追跡。
そのほかの試合は全日本・旭川、ドラゲー大阪、DDT新宿、大日本・後楽園、スターダム新木場など注目大会を詳報。水曜日発売(一部地域では発売日は異なります)。
アメリカのファンが“日本仕様”の新日本プロレスを求めていたことは、興行のオープニングの光景に表れていた。
日本と同様に興行開始を告げる「THE SCORE」が鳴り響くと、現地のファンは歓声とともに一斉に席から立ち上がった。映像のなかの“ニュージャパン・プロレスリング”が、いまから目の前で見られるという喜びと興奮。待ちわびていた思いがこちら側にも伝わって来て、心に響いてくるものがあった。(市川)
新日本7・1ロサンゼルス大会リポート
詳細は7月5日(水)発売の週プロ誌面にて。週プロmobile内「週プロ早版」ではその他の掲載コンテンツも紹介しています
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