
競泳の世界選手権2日目(7月22日)の優勝者と決勝・準決勝に進出した日本選手の結果です。
※写真上=光州世界選手権の競泳会場となっている南部大アクアティックセンター
写真◎毛受亮介/スイミング・マガジン
本日の決勝は4種目。日本勢は小関也朱篤(ミキハウス)が男子100m平泳ぎで4位、大本里佳(中央大4年/イトマンSS)が女子200m個人メドレーで5位に入賞。また、準決勝では女子100m平泳ぎで青木玲緒樹(ミズノスイムチーム)が3位、男子200m自由形で松元克央(セントラルスポーツ)が4位で通過したほか、出場した4選手全員が明日の決勝進出を決めました。
▼男子100m平泳ぎ決勝
[1]A・ピーティ(英国)57.14
[4]小関也朱篤(ミキハウス)58.93
▼女子100mバタフライ決勝
[1]M・マクニール(カナダ)55.83
▽男子100m背泳ぎ準決勝
[6]入江 陵介(イトマン東進)53.13
▽女子100m平泳ぎ準決勝
[3]青木玲緒樹(ミズノスイムチーム)1.06.30
▼男子50mバタフライ決勝
[1]C・ドレッセル(米国)22.35
▽女子100m背泳ぎ準決勝
[8]酒井 夏海(スウィン美園/武南高3年)59.71
▽男子200m自由形準決勝
[4]松元 克央(セントラルスポーツ)1.45.56
▼女子200m個人メドレー決勝
[1]K・ホズー(ハンガリー)2.07.53
[5]大本 里佳(中央大4年/イトマンSS)2.09.32
-大橋 悠依(イトマン東進)失格
構成◎スイミング・マガジン編集部
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