
井口資仁新監督の下で新たな船出となった千葉ロッテマリーンズ。その2018年チームパックが好評発売中です。
シーズン初登板で見事な投球を披露した石川歩、涌井秀章の両エースなど実績十分のベテランに加え、ともに開幕スタメンの藤岡裕大、菅野剛士のルーキーコンビなど若手の台頭もあり、今季の巻き返しが楽しみなチームです。
次代の主砲として注目の新人スラッガー、安田尚憲も含まれている直筆サインカードは、通常版に加えコンボ、インサート、1of1、クロスサイン、ルーキーサインと種類豊富。さらに昨シーズンにいきなり出現すると、大きな話題となった人気キャラ、謎の魚のスタンプカードも要チェックです!
こちらは直筆サインではなくスタンプということで、裏面の記述もサインカードとは違う文言となっているんです。細かいですが、ぜひ見てもらいたいポイントです。
2018年4月発売
全コレクション 206種
1パック(6枚入り) 価格(本体400円+税)
1ボックス(20パック入り) 価格(本体8,000円+税)
レギュラーカード
□レギュラー 69種
□First Impact 4種
□Road to 2000 1種
□U20 Shining 3種
□Hot Shots 4種
インサートカード
□Jets Stream 9種
□Front Runner 9種
※上記18種に、各100枚限定の金紙版、各75枚限定のホロPP版、各50枚限定の金紙ホロPP版あり
□Phantom 12種
スペシャルインサートカード
□直筆サインカード 65種
□直筆コンボサインカード 2種
□直筆クロスサインカード 3種
□直筆ルーキーサインカード 6種
□直筆インサートサインカード 9種
□直筆1of1サインカード 9種
□謎の魚スタンプカード 1種
※チェックリスト、直筆サインカードの枚数は下記をご覧ください。
レギュラーといえばシンプルなデザインが基本。その路線をしっかり踏まえた上で、名前や背番号、ポジションを載せている部分は複数の色を使用することで、シンプルな中にも彩り豊かなテイストを意識しました。

M47 中村奨悟
今シーズンが日本球界1年目となる外国人カルテットで構成しています。タイトルに合わせてポップなデザインでインパクトを重視。「海の向こうから来た選手たち」というコンセプトから、背景色はブルーをメインとしました。

M73 ドミンゲス
球団生え抜きの選手としては史上2人目の2000安打まで目前と迫っている福浦和也を取り上げました。「38」という数字は、今シーズン開幕前の段階で2000安打まで残り38安打であることを意味しています。

M74 福浦和也
開幕時点で20歳以下と、これからの飛躍が楽しみな若手選手を取り上げました。注目の若手というコンセプトに合うように、明るい色をメインにしたフレッシュ感、華やかさのあるデザインにしました。

M75 成田 翔
昨シーズン、チームの中で顕著な活躍を見せてくれた選手たちをピックアップしたサブセット。炎を強調することで、Hot Shotsのタイトルとうまくリンクさせることを重視しました。

M78 二木康太
今シーズン、主力として昨季以上の貢献を期待したい若手選手たちを選びました。大きく羽ばたいてチームの上位進出、さらには優勝まで引き上げてほしいとの思いからこのタイトルとし、デザインもStream(気流)を表現しました。

JS05 藤岡裕大
すでにチームの中心選手と言える実績を残し、先頭に立ってチームをけん引していくことが求められる選手たちを軸としたラインアップです。タイトルに代表されるように重厚感を与えるイメージを心がけました。

FR05 鈴木大地

PM12 角中勝也

井口資仁

安田尚憲&平沢大河(コンボ版)

石川歩(インサート版)

角中勝也(1of1版)

菅野剛士(ルーキー限定版)

佐々木千隼(クロスブランド版)

公式! 日本一早いBBM カード BOX BREAK 【063】 BBM千葉ロッテマリーンズベースボールカード2018
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