
8月6日から熱戦を繰り広げてきた第101回全国高校野球選手権大会は、22日の決勝戦で幕を閉じた。
※写真上=決勝戦で奥川投手から3ランホームランを放った井上選手(中央)を中心に歓喜に沸く履正社ナイン。
撮影◎早浪章弘(本社大阪写真部)
令和時代最初の高校野球の王者は大阪府代表履正社高校。超高校級奥川投手擁する石川県代表星稜高校に終盤追いつかれるもその奥川投手を攻略し、頂点を極めた。
昨年の大阪桐蔭高校に続き大阪勢が2連覇。新しい令和時代に突入し、投手の起用法など以前とは少し変化が見られた甲子園大会、今後も少しづつ変化していくのでしょう。
しかし、選手達の精一杯のプレーは今後も変わることはないでしょう。

※写真上=閉会式で号泣する星稜奥川投手(中央)。決勝戦はさすがに疲れが見え、150km/h超えはそんなに多くなかったが最後まで投げきった。次は韓国でのU18ワールドカップでの活躍を期待。今秋のドラフトでは何球団から1位指名があるのか、それも楽しみです。
撮影◎早浪章弘(本社大阪写真部)
2026-02-09
ベースボール・マガジン社創立80年記念イベント!落合博満氏トークショー「野球噺」が決定
PR | 2026-02-18
週プロトーク「Sareeeデビュー15周年記念横浜武道館決起集会」3・10闘道館にて開催
2026-02-22
大仁田厚がアントニオ猪木を超えた! “燃える闘魂”を撮り続けて半世紀“猪木カメラマン”原悦生が選ぶ“関西プロレス事件簿”第1位は日本初のファイアーマッチ【週刊プロレス】
2026-02-24
【新作情報】「BBM2026スポーツカードセット 惜別」あなたの魅せた輝きは未来への懸け橋となる!
2026-02-24
平林清澄が日本人トップで目標のMGC出場権獲得、次は「タイムアタックする海外マラソン」へ【大阪マラソン】
2026-02-24
【連載 泣き笑いどすこい劇場】第37回「ゲン担ぎパート2」その1
2024-04-01
ベースボール・マガジン社の人工芝一覧、導入実績、問い合わせ先 [ベーマガターフ]
2026-02-09
ベースボール・マガジン社創立80年記念イベント!落合博満氏トークショー「野球噺」が決定
PR | 2026-02-18
週プロトーク「Sareeeデビュー15周年記念横浜武道館決起集会」3・10闘道館にて開催
2026-02-22
大仁田厚がアントニオ猪木を超えた! “燃える闘魂”を撮り続けて半世紀“猪木カメラマン”原悦生が選ぶ“関西プロレス事件簿”第1位は日本初のファイアーマッチ【週刊プロレス】
2026-02-24
【新作情報】「BBM2026スポーツカードセット 惜別」あなたの魅せた輝きは未来への懸け橋となる!
2026-02-24
平林清澄が日本人トップで目標のMGC出場権獲得、次は「タイムアタックする海外マラソン」へ【大阪マラソン】
2026-02-24
【連載 泣き笑いどすこい劇場】第37回「ゲン担ぎパート2」その1
2024-04-01
ベースボール・マガジン社の人工芝一覧、導入実績、問い合わせ先 [ベーマガターフ]