
1993年7月23日、FMW佐賀大会のリッキー・フジ戦でのデビュー以来、国内外で数々の激闘を繰り広げてきた“弾丸戦士”田中将斗がデビューから25周年を迎えた。
ホームリングのZERO1でおこなわれた記念試合では、2014年にプロレス大賞で最優秀タッグチーム賞を受賞した杉浦貴との“弾丸ヤンキース”を再結成。関本大介&火野裕士というインディーを代表するパワーファイターを相手に激闘を繰り広げた末に、見事に勝利。
45歳とは思えないコンディションを見せつけた田中に対し、パートナーの杉浦は「レスラーとしての生きざま、黒さ、全部ボクの見本です。これからも黒さと強さと凄さ、ボクと競り合っていきましょう」と、トレードマークである真っ黒に日焼けしたマッチョボディーを称えた。
田中は試合後のリングでファンに対して、先月に一般女性と結婚したことをサラッと報告。新妻のお腹にいる第1子の存在も明かして祝福を浴び「(子どもが)声出して応援してくれるくらいまでは頑張りたい」と現役生活の先を見据えていた。

45歳にしてこのキレキレボディーを誇る田中は現在、ZERO1の頂点に位置する世界ヘビー級王座も保持している
▼田中将斗25周年記念試合(30分1本勝負)
○田中将斗&杉浦貴(25分29秒、片エビ固め)火野裕士&関本大介●
※スライディングD
%%今大会の詳細は10月3日(水)発売の「週刊プロレス10月17日号(No.1979)」に掲載。
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