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2026-02-03

高橋ヒロムが新日本プロレスを退団【週刊プロレス】

高橋ヒロム

3日、新日本プロレスが高橋ヒロムの退団を発表した。以下、公式ホームページより。

◇   ◇   ◇

新日本プロレスに所属しております高橋ヒロム選手に関して、お知らせいたします。

この度、ヒロム選手は、弊社との話し合いの結果、新日本プロレスを退団することとなりました。

ヒロム選手の大会出場は、2月11日 (月) の大阪府立体育会館大会までとなります。

最後まで、ヒロム選手へのご声援をよろしくお願いいたします。

 
新日本プロレスリング株式会社

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週刊プロレスNo.2375 (2025年9月24日号/9月10日発売) | 週刊プロレス powered by BASE

今週号の表紙はNOAH後楽園ホールでGHCジュニア一発奪取した高橋ヒロムです。この日から開幕した「N-1 VICTORY」は清宮海斗がKENTA、丸藤正道がOZAWAに勝利した試合中心にリーグ戦を詳報。巻末言の前年覇者・清宮海斗怒りの連覇宣言も必読。スターダムは「5★STAR GP」の余韻も冷めやらぬまま横浜武道館でビッグマッチ。ワールド王者・上谷沙弥はリーグ戦でビー・プレストリーに雪辱V5。ブーイング現象でも話題のSareeeは鈴季すずを下してIWGP女子V2。ワンダー王座はスターライト・キッドがV6。ほかにも注目カード中心に詳報。新日本は東金から新シリーズ開幕。地元で大会を主催した永田裕志と引退前の棚橋弘至のシングルマッチがメイン。タッグチームK.O.Bとして凱旋試合となったYuto-Ice&OSKARはインタビューも必読。ドラゴンゲートは新ドリームゲート王者・菊田円にインタビュー。試合は後楽園、一関、奈良の3大会を追跡。昨年に続いて開催された「YAKAYAMANIA」では髙山善廣が今年もリングイン。昨年は涙だったが今年は笑顔で「ノーフィアー!」締め。企画ものはwaveの新王者・琥珀インタビュー、宮崎有妃ヒューマンストーリー、8月の月刊プロレスも。そのほか全日本・宇都宮&新木場、DDT横浜、東京女子・北沢、マリーゴールド新宿ほか、wave新宿など掲載。【注意】発送後の返品・返金は原則不可とさせていただきます。送料は無料ですが、第三種郵便での発送となります。約1週間でのお届けとなります。土日祝日の配送がありません。また、事前に購入されても発売日にお届けすることは、お約束できません。ご了承ください。

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