
新規トーナメント「全卸連プレゼンツJPBA☆SSSカップ2019」は、男子が斉藤祐哉(49期、桜ヶ丘ボウリングセンター)、女子は寺下智香(47期、スガイディノス/サンブリッジ)の優勝で幕を閉じました。
男子は3位で決勝ステップラダーに進出した斉藤祐哉が3位決定戦を勝ち上がり、トップシードの斉藤琢哉(48期)との兄弟対決(長男・祐哉 対 次男・琢哉)対決の優勝決定戦に臨みました。
そして、1フレから6連発の祐哉が265―221と兄の意地で圧勝。18年のグリコセブンティーンアイス杯に続く、通算2勝目を挙げました。
女子はトップシードの寺下が優勝決定戦で大根谷愛(45期)に216―162で完勝。予選・準々決勝・準決勝をすべてトップ通過の完全優勝で初代女王に輝きました。寺下は7月の六甲クィーンズに続く今季2勝目、通算6勝目。
また、準々決勝で行われたプロアマダブルス戦は斉藤祐哉&清水貴美子選手チームが6Gトータル
1400で優勝。斉藤はこの3Gで800シリーズ(805=290・236・279)を達成しました。
2026-02-09
ベースボール・マガジン社創立80年記念イベント!落合博満氏トークショー「野球噺」が決定
PR | 2026-02-18
週プロトーク「Sareeeデビュー15周年記念横浜武道館決起集会」3・10闘道館にて開催
2026-02-22
大仁田厚がアントニオ猪木を超えた! “燃える闘魂”を撮り続けて半世紀“猪木カメラマン”原悦生が選ぶ“関西プロレス事件簿”第1位は日本初のファイアーマッチ【週刊プロレス】
2026-02-24
【新作情報】「BBM2026スポーツカードセット 惜別」あなたの魅せた輝きは未来への懸け橋となる!
2026-02-24
平林清澄が日本人トップで目標のMGC出場権獲得、次は「タイムアタックする海外マラソン」へ【大阪マラソン】
2026-02-24
【連載 泣き笑いどすこい劇場】第37回「ゲン担ぎパート2」その1
2024-04-01
ベースボール・マガジン社の人工芝一覧、導入実績、問い合わせ先 [ベーマガターフ]
2026-02-09
ベースボール・マガジン社創立80年記念イベント!落合博満氏トークショー「野球噺」が決定
PR | 2026-02-18
週プロトーク「Sareeeデビュー15周年記念横浜武道館決起集会」3・10闘道館にて開催
2026-02-22
大仁田厚がアントニオ猪木を超えた! “燃える闘魂”を撮り続けて半世紀“猪木カメラマン”原悦生が選ぶ“関西プロレス事件簿”第1位は日本初のファイアーマッチ【週刊プロレス】
2026-02-24
【新作情報】「BBM2026スポーツカードセット 惜別」あなたの魅せた輝きは未来への懸け橋となる!
2026-02-24
平林清澄が日本人トップで目標のMGC出場権獲得、次は「タイムアタックする海外マラソン」へ【大阪マラソン】
2026-02-24
【連載 泣き笑いどすこい劇場】第37回「ゲン担ぎパート2」その1
2024-04-01
ベースボール・マガジン社の人工芝一覧、導入実績、問い合わせ先 [ベーマガターフ]