
◆セッテコッリ大会(イタリア/長水路・50m/6月21~23日)
光州(韓国)世界選手権代表組が出場したセッテコッリ大会(イタリア)で、日本のエース、瀬戸大也(ANA)が最も重きを置く400m個人メドレーで4分7秒95の自己ベストを更新して優勝を果たした。瀬戸は、2年前のこの大会で樹立した4分7秒99の自己ベストを0秒04上回った。
※写真上=400m個人メドレーで2年ぶりに自己ベストを更新した瀬戸。相性の良いセッテコッリ大会で、世界選手権に向け明るい展望を切り拓いた
写真◎Getty Images
また、400m個人メドレーの翌日に行なわれた200m個人メドレーでも1分57秒11で優勝を果たし、7月の光州世界選手権に向け、大きな弾みをつけた。
瀬戸の400m個人メドレーのラップ(カッコは100m単位の記録)は以下の通り。
55.92 1.59.07(1.03.15) 3.09.07(1.10.00) 4.07.95(58.88)
構成◎スイミング・マガジン編集部
2026-09-24
【相撲編集部が選ぶ秋場所12日目の一番】自信も完全回復? 立ち合いで作った余裕で熱海富士の突進かわし、大の里がVへ前進
2026-09-25
東京女子10・3大田区でプリンセスタッグに挑戦する“春雷烈火!!プリズムグリード”愛野ユキ&風城ハルが語るタッグ愛と特撮愛【週刊プロレス】
2026-09-23
【NFL】ラムズ、本拠地で復調、ジャイアンツを一蹴 Week2 マンデーナイトゲーム
2026-09-25
崩壊寸前の日本プロレスが緊急帰国させた「ヤングエース」高千穂明久【プロレス史あの日、あの時1972年9月16日/週刊プロレス】
2026-09-20
【アメフト】キッキングとディフェンスとランが勝敗を決めた第6節 Xリーグ プレミア
2024-04-01
ベースボール・マガジン社の人工芝一覧、導入実績、問い合わせ先 [ベーマガターフ]
2026-09-24
【相撲編集部が選ぶ秋場所12日目の一番】自信も完全回復? 立ち合いで作った余裕で熱海富士の突進かわし、大の里がVへ前進
2026-09-25
東京女子10・3大田区でプリンセスタッグに挑戦する“春雷烈火!!プリズムグリード”愛野ユキ&風城ハルが語るタッグ愛と特撮愛【週刊プロレス】
2026-09-23
【NFL】ラムズ、本拠地で復調、ジャイアンツを一蹴 Week2 マンデーナイトゲーム
2026-09-25
崩壊寸前の日本プロレスが緊急帰国させた「ヤングエース」高千穂明久【プロレス史あの日、あの時1972年9月16日/週刊プロレス】
2026-09-20
【アメフト】キッキングとディフェンスとランが勝敗を決めた第6節 Xリーグ プレミア
2024-04-01
ベースボール・マガジン社の人工芝一覧、導入実績、問い合わせ先 [ベーマガターフ]