
10月22日(木)にバドミントン・マガジン11月号が発売されました! 今回も企画の内容などを、数回に分けて詳しく紹介していきます。各ページの担当編集者による”一口メモ”もありますので、購入時の参考にしてください!
<連載>
俺のバド論
齋藤太一(NTT東日本)
日本トップ選手のプレーの真髄に迫る“俺のバド論”。今回は、男子ダブルス日本代表、齋藤太一選手の得意ショットを深堀りしています。後衛からの強打が光る齋藤選手が話してくれたテーマは「スマッシュ」です。レベルが上がるにしたがって変化してきたというスマッシュ論について、紹介してくれました!

編集者の一口メモ
「自分のプレーを話すのは、そんなに得意じゃないんですよね…」という会話からスタートした取材でしたが、話を聞いていくと、齋藤選手がいろいろな考えを持って練習に取り組んでいることがわかりました。「学生の時までは、ただガムシャラにスマッシュを打てばいいと思っていた」という齋藤選手ですが、日本代表としてプレーするにようになってからは、スマッシュをどのようにポイントにつなげていくかを、より考えるようになったそうです。スマッシュがなかなか決まらないと悩んでいる皆さんにとっては、参考になる話がたくさんあります!

ベースボール・マガジン社 販売部
(0120‐911‐410)
文/バドミントン・マガジン編集部
2026-10-09
阪神タイガース、ソフトバンクホークス リーグ優勝記念写真・パネル販売中
2026-10-08
【陸上】駒澤大、藤田敦史監督 指導者人生、第3章幕開けの駅伝シーズン コミュニケーションを高め、土台づくりと自信をつけることを重視
2026-10-08
菅平20番、21番グラウンドがオープン【ベースボール・マガジン社の人工芝施工実績】
2026-10-09
【連載 大相撲が大好きになる 話の玉手箱】第41回「スタミナ源」その4
2026-10-09
「史上最高ゲート」を逃したビンス・マクマホン(シニア)の地団太【プロレス史あの日、あの時1972年9月30日/週刊プロレス】
2026-10-10
【NFL】ルーキーQBダニエルズが、プライムタイムゲームでカウボーイズを破った理由
2026-10-09
阪神タイガース、ソフトバンクホークス リーグ優勝記念写真・パネル販売中
2026-10-08
【陸上】駒澤大、藤田敦史監督 指導者人生、第3章幕開けの駅伝シーズン コミュニケーションを高め、土台づくりと自信をつけることを重視
2026-10-08
菅平20番、21番グラウンドがオープン【ベースボール・マガジン社の人工芝施工実績】
2026-10-09
【連載 大相撲が大好きになる 話の玉手箱】第41回「スタミナ源」その4
2026-10-09
「史上最高ゲート」を逃したビンス・マクマホン(シニア)の地団太【プロレス史あの日、あの時1972年9月30日/週刊プロレス】
2026-10-10
【NFL】ルーキーQBダニエルズが、プライムタイムゲームでカウボーイズを破った理由