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2024-04-26

【ファイテン×一般ランナー】 あなたもトップアスリートと同じボディケアができる!

モニターの佐々木さんは、ナノメタックスコーティングを施したウエア&シューズで挑戦したフルマラソンで13分も自己ベストを更新した

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ナノメタックスコーティング体験レポート
in名古屋ウィメンズマラソン

ボディケアブランドのファイテンによる、体をリラックス状態へとサポートするファイテン独自の最高峰技術「ナノメタックス」に光テクノロジー「健光浴®」を照射させてシューズやウエアに霧状に噴霧コーティングするナノメタックスコーティング。それを体験し、3月の名古屋ウィメンズマラソンを走ったモニターランナーの様子をレポートします。

モニター
佐々木唯さん

走歴3年。子供に頑張る姿と毎日の努力が形になることを伝えようと、3年前から毎日のジョギングを始める。2023年3月の東京マラソンでマラソンに挑戦し、3時間26分58秒で完走。名古屋ウィメンズマラソンが2回目のマラソンで、3時間20分切りが目標。


30分でコーティング完了

 ファイテンの製品には、カラダをリラックス状態へとサポートするファイテン独自技術「アクアメタル」が含浸されており、身に着けることでパフォーマンスの向上や疲労回復をサポートすると言われている。

 このファイテン独自技術をアパレルやシューズ、スーツやユニフォームなどさまざまな衣類や日用品に〝ファイテン加工〞できないか、と開発したのが、ナノメタックスを霧状に噴霧する「ナノメタックスコーティング」という技術だ。

 専用機器で分ほど噴霧させれば、シューズなどがコーティングされ、100回洗濯しても維持できているため、1度照射をすれば、半永久的にファイテンの働きを得られるという。





 昨年からは一部のファイテンショップやファイテン公式通販サイトで誰でも受けられるサービスになった。さらに今年からは、マラソン会場での〝出張サービス〞が始まった。

 出張サービスには、2つのメリットがある。1つ目は、その場で、その日のうちにコーティングできるということ。通常はショップでシューズなどを一度預けてからコーティング後に順次発送(最大で3〜4週間後にお届け)を必要とするが、大会会場ではその場で約30分でできる。

 さらに、通常はシューズは新品のみが対象だが、使用済みもOK。EXPO会場で、翌日のレースで着用する、使い慣れたウエアとシューズをコーティングし、〝勝負アイテム〞に変えられるのだ。

 3月の名古屋ウィメンズマラソンにもEXPOでナノメタックスコーティングが実施され、多くのランナーがギアを手にサービスを受けに来場した。

 今回紹介する佐々木唯さんもその1人。コーティングを終えたシューズを受け取ると、体感デモでチェック。アキレス腱伸ばしや足踏みで現在の感覚を確かめた後、ナノメタックスコーティングのシューズに履き替えて行うと「うわー、脚が軽い!東京からの移動で歩き疲れていたのですが、脚が軽く感じますね」と変化に驚いていた。




Runner’sVoice
モニター佐々木さんの声【レース前】
「ナノメタックスコーティングを施したシューズだと脚が軽く感じます」

「ケアをせずに走っていたら、股関節に痛みが出たので、普段から走る前後に股関節周りのストレッチをし、長い距離を走ったときはマッサージガンなどでもケアをしたりしています。初マラソン後に1週間ほど疲労感があったので、今回はケアの一環でナノメタックスコーティングを試すことにしました。コーティングしてもらった後に、その場でシューズを履いて足踏みをしたら、脚が軽く、動かしやすいと感じました。明日のレースが楽しみです!」



Runner’sVoice
モニター佐々木さんの声【レース後】
「レース翌日の筋肉の張りや疲労度が違います」

「3時間20分切りを目標にしていたのですが、ウオッチをつけていたものの、レース中はどれくらいのペースで走っているのか分からなくなってしまい、ただただ前に進もうと思って走っていました。ドームに入ってタイムを示す電光掲示板が見えたときに3時間13分台だったので、1秒でも速く走ろうと思って、フィニッシュしました。自己ベストを更新できて、うれしかったです。ナノメタックスコーティングのシューズのおかげで、レース中も脚が軽く、最後まで脚がもったという印象です。一番驚いたのは、レースの翌日に上半身の痛みや筋肉痛がゼロだったこと。初マラソンのときは、翌日に首から肩甲骨を中心にバキバキに凝って痛みがあり、寝返りをうつのも大変だったのですが、今回はナノメタックスコーティングをしたウエアのおかげなのか、こうした痛みは全くありませんでした。全力で走ったにもかかわらず、レース翌日に4分55秒ペースで10kmを走れました。前回のレースでは、レース後3日間は脚が思うように動かなかったので、それと比べると今回ははるかに疲労度が小さいですね。今後も、シューズを変えるたびに、ナノメタックスコーティングをしてもらおうと思っています」


 実際レースでは、3時間13分台をマーク。自己ベスト更新に喜びながらも、ナノメタックスコーティングの働きを最も実感したのは、翌日の疲労感の軽減だったという。

 より速く、より楽しく、より快適に――。そんなランニングライフをナノメタックスコーティングはサポートしてくれる。



ナノメタックスコーティングの詳細はこちら

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