
1997年9月9日(現地時間)、アメリカ・テキサス州ダラスの病院で“鉄の爪”フリッツ・フォン・エリックが肺ガンのため亡くなった。享年68。
エリックは1954年にアメリカでデビュー。初来日は1966年の日本プロレス。12月3日、日本武道館大会でジャイアント馬場にアイアンクローをかけたまま右手一本でエプロンから引き抜いた戦慄のシーンがレトロファンの間で語り草となっている。
現役としては日本プロレス&全日本プロレスに8回、ゲストとして1回、計9回の来日。1982年6月、キングコング・バンディ戦で引退。ダラス地区の名プロモーターとしてもプロレス界の発展に尽力。息子たちもプロレスラーとして活躍。2009年には「ザ・フォン・エリックス」として一家でWWE殿堂(ホール・オブ・フェーム)入りを果たした。
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