選手の誰もが経験するデビュー戦。のちにトップ選手へと駆け上がった選手たちの初々しい姿をお届する。芸術家としての顔も持つ異色のレスラーのデビュー戦に迫る。
2002年8月29日、新日本武道館大会で中邑真輔がデビューした。前年9月に新人テストに合格。レスリングで実績を残し、公開スパーリングで相手を務めた矢野通に「普通の新人とは関節の技術は比べものにならない」と言わしめた逸材だった。
中邑は日本武道館という大舞台で「スーパールーキー」という肩書をつけられてデビュー。安田忠夫に4分26秒、フロント・スリーパーで敗れたが、投げっぱなしジャーマンでその巨体を豪快に投げるなど期待感を抱かせる試合内容だった。
その後の中邑は2004年12月、天山広吉からIWGPヘビー級王座を史上最年少& 最速で奪取。総合格闘技でも勝利を収め、プロレス界のトップ選手へと駆け上がっていき、2016年にWWEに移籍。世界を相手に闘っている。
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