競泳の世界選手権4日目(7月24日)が韓国・光州で行なわれ、男子200mバタフライで瀬戸大也(ANA)が銀メダルを獲得。また優勝したクリストフ・ミラーク(ハンガリー)は1分50秒73で、怪物と呼ばれたマイケル・フェルプス(米国)の持っていた世界記録を更新した。この日の優勝者と決勝・準決勝に進出した日本選手の結果は以下の通り。
写真/銀メダルを獲得した瀬戸(左)と、世界新記録を樹立したミラーク(中)(写真◎Getty Images)
▼男子800m自由形決勝
[1]G・パルトリニエリ(イタリア)7.39.27
▼女子200m自由形決勝
[1]F・ペレグリニ(イタリア)1.54.22
[8]白井 璃緒(東洋大2年/JSS宝塚)1.57.14
▽男子100m自由形準決勝
[10]中村 克(イトマン東進)48.45
[13]塩浦 慎理(イトマン東進)48.54
▼男子200mバタフライ決勝
[1]K・ミラーク(ハンガリー)1.50.73◎世界新
[2]瀬戸 大也(ANA/JSS毛呂山)1.53.86
▼男子50m平泳ぎ決勝
[1]A・ピーティ(英国)26.06
▽女子200mバタフライ準決勝
[10]長谷川涼香(日本大2年/東京ドーム)2.09.22
[11]牧野 紘子(早稲田大2年/東京ドーム)2.09.60
▽男子200m個人メドレー準決勝
[3]瀬戸 大也(ANA/JSS毛呂山)1.57.10
▼混合400mメドレーリレー決勝
[1]豪州3.39.08
M・ラーキン(M)、M・ウィルソン(M)、E・マキーオン(W)、C・キャンベル(W)
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