スイミング・マガジン11月号が明日11日に発売となります。大橋悠依選手のインタビューや、夏シーズン締めくくりの全国大会をレポートしています。

 

 表紙は今夏の光州世界選手権女子400m個人メドレー銅メダリストの大橋悠依選手。世界選手権の200m個人メドレー失格からどのように過ごし、立ち直り、400m個人メドレーでメダルを獲得したのか。この経験をどう2020年東京五輪につなげるのかなどを話していただきました。

 もちろん、好記録が続出したインカレ、ジュニアスイマーたちには締めくくりとなった国体の全国大会もしっかりレポート。日本水泳連盟指定大会の日本Top10&中高各学年Top5のランキングとともにシーズンを振り返りましょう!
 また、9月に発表された2020年東京五輪の派遣標準記録、2019年度下期の強化方針について競泳委員長の平井伯昌氏にインタビューしています。そのほか、世界ジュニア選手権や全国のトップ小学生が集った秋季エリート小学生研修合宿のレポート、水球、アーティスティックスイミング、飛込の全国JO杯の模様などもお届けしています。
 別冊付録には恒例のトレーニングダイアリー! ぜひご活用ください。

スイミング・マガジン 2019年11月号


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