クリール編集部
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2018-10-15
オリゴノールPresents皇居ラン ウルトラマラソン日本代表・藤澤舞さんと走ろう! 皇居ランイベント 参加者募集
11月3日(土・祝日)に、皇居を走るランニングイベントをランニングマガジン・クリール編集部が主催する。札幌市にある天然物由来の機能性食品を研究・製造するメーカーであるアミノアップ化学の協力を得て7...
2018-10-14
【System of Arthur Lydiard Vol.6】リディアード・トレーニング①有酸素能力発達の走り込み
多くの五輪メダリストを育てた伝説的なランニングコーチ、アーサー・リディアード。彼のトレーニング理論をリディアード・ファウンデーションの橋爪伸也氏にひも解く。※『ランニングマガジン・クリール』201...
2018-10-04
【System of Arthur Lydiard vol.5』 レースに向けた段階的トレーニング。 インターバル走を終盤に入れる理由
多くの五輪メダリストを育てた伝説的なランニングコーチ、アーサー・リディアード。彼のトレーニング理論をリディアード・ファウンデーションの橋爪伸也氏にひも解く。※『ランニングマガジン・クリール』2017...
2018-09-26
【System of Arthur Lydiard vol.4】キロ3分など、エリートランナーたちがハイスピードで走りながら談笑できる理由
多くの五輪メダリストを育てた伝説的なランニングコーチ、アーサー・リディアード。彼のトレーニング理論をリディアード・ファウンデーションの橋爪伸也氏にひも解く。※『ランニングマガジン・クリール』201...
2018-09-23
精神面での成長を目指して―― 世界最大規模の「駅伝」 Hood to Coastへ挑んだ東洋大
繰り上げスタートを免れたチームのように 東の空が白み始めたころ、予定より40分以上遅れてようやく小田太賀(2年)が姿を現した。 中継所にいたスタッフ、関係者がほっと胸をなでおろすなか、酒井俊幸監督は...
2018-09-22
川内優輝が自身の「原点」と言うマラソン大会 ニューカレドニア モービル国際マラソン
「天国にいちばん近い島」ニューカレドニア。その首都・ヌメアで開催されるニューカレドニアモービル国際マラソンを、川内優輝選手と川内鴻輝選手が走った。海を眺めながら走る絶景コースを鴻輝選手が案内する。取...
2018-09-19
【System of Arthur Lydiard vol.3】中年太りの心臓病患者20人、32㎞走破までの8カ月間に何が?
マラソン理論の基礎を築いたといわれるニュージーランドの伝説的なランニングコーチ、アーサー・リディアード。彼のトレーニング理論をリディアード・ファウンデーションの橋爪伸也氏にひも解いてもらう。 ※『...
2018-09-12
【System of Arthur Lydiard vol.2】 心臓も筋肉なので、鍛えられる! “伝道師”による世界初のジョギング
マラソン理論の基礎を築いたといわれたニュージーランドの伝説的なランニングコーチ、アーサー・リディアード。そのトレーニング理論をリディアード・ファウンデーションの橋爪伸也氏にひも解いてもらう。※『ラン...
2018-09-07
JALホノルルマラソン2018 エントリー料がお得な第一期申込は9月14日まで!
今年から「10Kラン&ウォーク」が正式に競技種目に! 完走賞とメダルがもらえる 一度は走ってみたいとランナーに人気のJALホノルルマラソン。今年は、12月9日(日)に開催される。 JALホノルルマラ...
2018-09-05
【System of Arthur Lydiard vol.1】靴屋のおじさんが不朽の方法論を確立。「有酸素トレの祖」のサクセス物語
マラソン理論の基礎を築いたといわれ、多くの五輪メダリストを育てたニュージーランドの伝説的なランニングコーチ、アーサー・リディアード。『リディアードのランニングバイブル』(大修館)は、多くの日本人ラ...
2018-08-23
「垂直」に伸びる道を進む! スカイランナー・五郎谷俊、箱根から初めての“世界”へ
悔しさを乗り越え、5年目の5区再挑戦 東洋大学で箱根駅伝の山上りといえば、2009年から12年まで4年連続で5区区間賞(区間新は3回)を獲得し、「山の神」と呼ばれた柏原竜二さん(17年に競技を引退)...