スイミング・マガジン編集部
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2018-03-16
競泳・リオ五輪金メダリスト、金藤理絵が引退会見 「ずっと水泳と”イコール”でつながれるような 人生、活動を行なっていきたいです」
2016年リオ五輪女子200m平泳ぎ金メダリストの金藤理絵が引退を表明、3月16日に岐阜県庁内で会見を行なった。 リオ五輪から約1年半、その去就が注目されていたが、会見の冒頭では3月7日に日本水泳...
2018-03-16
◎告知 アリーナが競泳「パンパシフィック選手権大会2018」に ゴールドパートナーとして協賛 プレゼントが当たるキャンペーンも実施中!!
デサントジャパン株式会社は、『アリーナ』ブランドにて、2018年8月9日から12日までの4日間、東京辰巳国際水泳場にて行なわれるパンパシフィック水泳選手権大会(パンパシ)にゴールドパートナーとして...
2018-03-13
【連載●世界の事例から学ぶ!】 Swimming Global Watch 第6回 ~コーチのリーダーシップを考える~ エディー・リースの申し子、 あのブレンダン・ハンセンのインタビューを掲載!
今回紹介するのは、あのブレンダン・ハンセンである。ハンセンといえば、北島康介と数々のレースで戦い、名勝負を演じてきただけに、覚えている読者も多いことだろう。そして彼は、前回紹介したエディー・リース...
2018-03-09
いよいよこの季節がやって来た! 決戦間近! 第94回日本選手権展望! 「スイミング・マガジン4月号」は3月10日(土)発売!
スイミング・マガジン4月号が3月10日(土)に発売となります。 今号は何と言っても第94回日本選手権(4月3~8日/東京辰巳国際水泳場)の種目別大展望! 有力選手の動向を踏まえ、代表選考の基準とな...
2018-03-08
●競泳・第94回日本選手権展望 高校2年生、今井月。 今季は個人メドレーと平泳ぎで代表権獲得を目指す。
「スイミング・マガジン」2018年2月号の表紙を飾った今井月(豊川高2年)。毎年、この号はジュニア特集を敢行しており、表紙は高校生以下のジュニア世代から選出。シーズンで最も活躍した選手を編集部の独自...
2018-03-06
●競泳・第94回日本選手権展望 入江陵介が日本選手権に向け上々の仕上がり!? 米国のシリーズ大会で好記録
オリンピック3大会出場中の入江陵介(イトマン東進/写真は2017年世界選手権時のもの)が、日本選手権に向け順調な仕上がりを見せているようだ。 3月1~4日まで、米国ジョージア州アトランタで行なわれ...
2018-03-02
●2017年ユニバー・競泳日本代表の進路先が決定 男子平泳ぎの毛利衛は地元の三谷産業、 女子背泳ぎの後藤真由子はJaked Elite Team所属に
昨年のユニバーシアード大会・競泳日本代表の2選手の進路先が決定した。 男子平泳ぎの毛利衛(東京マリン舎人/東洋大、写真右)は、故郷・石川県に本社を置く三谷産業株式会社に、女性背泳ぎの後藤真由子(神...
2018-02-22
【連載●世界の事例から学ぶ!】 Swimming Global Watch 第5回 ~コーチのリーダーシップを考える~ エディー・リース(テキサス大男子ヘッドコーチ)の コミュニケーション力
前回は、米国のスタンフォード大女子水泳部のヘッドコーチ、グレッグ・ミーハンがいかにリーダーシップを発揮し、チームを全米トップに引き上げているかについて紹介した。今回は、長い米国競泳の歴史でも、トッ...
2018-02-18
●コナミオープン2018 池江璃花子が驚愕の200m自由形含む 日本新2&高校新1 中村克も前週の50mに続き、 100m自由形で日本新!
2月17、18日の2日間、毎年恒例となったコナミオープン2018が東京辰巳国際水泳場にて開催され、各種目では小学生から4月の日本選手権での代表入りを狙う選手まで、冬場のトレーニングの成果を図りなが...
2018-02-15
男子自由形短距離の2強、中村克と塩浦慎理。 日本選手権前の「手合せ」、コナミオープンに出場
現在の日本における競泳の注目種目は、萩野公介(ブリヂストン)と瀬戸大也(ANA)が争う男子個人メドレー、そして昨季、大きく飛躍を遂げた、小関也朱篤(ミキハウス)と渡辺一平(早稲田大)が牽引する男子...
2018-02-13
●コーチ、競泳マニア必読連載 歴代トップスイマー比較考察 第5回:女子自由形長距離 K・リデキー(米国)×J・エバンス(米国/1980~90年代)
今回は、ティーンエイジャー時代から女子自由形長距離の歴史を変えた米国女子二人の偉人を比較してみました。★「最強の才女」という共通点 15歳で迎えた2012年ロンドン五輪で800m自由形を制して以来...