陸上競技マガジン編集部
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2026-07-31
【陸上】滋賀インターハイ 昨年の滋賀国スポ少年女子A5000mW覇者の逢坂ひかり「晴れやかな気持ちになれるタイムで優勝したい」
陸上競技のインターハイが7月30日から滋賀・平和堂HATOスタジアムで開幕した。支部大会、都府県大会、全11地区大会を勝ち抜いた選手たちが集結し、17時以降のナイターで全41種目が行われる。大会2日目...
2026-07-30
【陸上】滋賀インターハイ 石原南菜が当時の高校記録を樹立した平和堂HATOスタジアムで記録奪還に挑む
陸上競技のインターハイが7月30日から7日間、滋賀・平和堂HATOスタジアムで開催。支部大会、都府県大会、全11地区大会を勝ち抜いた選手たちが集結し、17時以降のナイターで全41種目が行われる。活況の...
2026-07-30
【陸上】滋賀インターハイ 冬に磨いた走りで大躍進! 吉永優衣が100m・100mHでメダル獲得へ
陸上競技のインターハイが7月30日から7日間、滋賀・平和堂HATOスタジアムで開催。支部大会、都府県大会、全11地区大会を勝ち抜いた選手たちが集結し、17時以降のナイターで全41種目が行われる。そこで...
2026-07-29
【陸上】滋賀インターハイ 女子100mHで13秒30を持つ滝川二高の福田花奏が挑む2度目のインターハイ「同い年の高校記録が大きな目標に」
陸上競技のインターハイが7月30日から7日間、滋賀・平和堂HATOスタジアムで開催。支部大会、都府県大会、全11地区大会を勝ち抜いた選手たちが集結し、17時以降のナイターで全41種目が行われる。女子1...
2026-07-29
【陸上】滋賀インターハイ 男子棒高跳で今季リストトップ・王寺工高の泉谷礼哉が仲間と共に挑む全国で大会新&高校新を狙う
陸上競技のインターハイが7月30日から7日間、滋賀・平和堂HATOスタジアムで開催。支部大会、都府県大会、全11地区大会を勝ち抜いた選手たちが集結し、17時以降のナイターで全41種目が行われる。今季7...
2026-07-28
【陸上】滋賀インターハイ 佐久長聖高が「悲願」の全国優勝へ「自分のやりたいことだけに集中してのびのびやってほしい」
陸上競技のインターハイが7月30日から7日間、滋賀・平和堂HATOスタジアムで開催。支部大会、都府県大会、全11地区大会を勝ち抜いた選手たちが集結し、17時以降のナイターで全41種目が行われる。佐久長...
2026-07-28
【陸上】滋賀インターハイ 洛南高が男子総合で3年連続13回目の栄冠へ「木を育てなければ森は育たない」
陸上競技のインターハイが7月30日から7日間、滋賀・平和堂HATOスタジアムで開催。支部大会、都府県大会、全11地区大会を勝ち抜いた選手たちが集結し、17時以降のナイターで全41種目が行われる。前回2...
2026-07-27
【陸上】滋賀インターハイ 注目ルーキーたちが初のインターハイへ
陸上競技のインターハイが7月30日から滋賀・平和堂HATOスタジアムで開催。支部大会、都府県大会、全11地区大会を勝ち抜いた選手たちが集結し、7日間、17時以降のナイターで全41種目が行われる。出場選...
2026-07-27
【陸上】滋賀インターハイ 女子4×100mR決勝と4×400mR予選の開始時刻の間隔が1時間30分に 両種目を兼ねるチームの戦略に注目
陸上競技のインターハイが7月30日から開催。支部大会、都府県大会、全11地区大会を勝ち抜いた選手たちが、滋賀・平和堂HATOスタジアムに集結。17時以降のナイターで全41種目が行われる。5日間から7日...
2026-07-04
【陸上】100m10秒00を持つ清水空跳が布勢スプリントで個人今季初戦に挑む 北信越高校総体のリレーが刺激に
昨年の広島インターハイ男子100m決勝で10秒00をマークし、U20日本記録、U18日本記録、高校記録を更新した清水空跳(現・星稜高3年・石川)。今季はケガに悩まされ、個人レースの出場は未だなし。北信...
2026-06-23
【陸上】近大高専が東海大会で男子総合優勝「先輩方の代から目標にしてきた総合優勝を達成できてうれしい」
5月下旬の三重県大会で、初の男子総合優勝を果たした近大高専が、東海大会でも躍動した。優勝種目こそなかったが、大会2日目には400mHの杉山大和、走高跳の辰巳瑞樹(共に3年)、最終日の午前には三段跳の中...